心が安定した人になる方法

■心の安定や安心を手にいれるには?方法/心が安定している人の特徴と条件/恋愛/婚活/結婚/仕事/人間関係


心が安定した人になる方法


バス子「は~ぁ。私って、心が安定していないから、感情の浮き沈みが激しくなってしまうのよね~。」

バス男「まだ、バス子ちゃん若い。僕のように、心を落ち着かせて、読書でもしなさい。」

バス子「なによー。バス男さんこそ、もっと自分を高める本などを読んだらどう?」

バス男「だって僕、漫画が好きなんだもん。」

バス子「もう。・・仙人に【心が安定した人になる方法】を聞きに行ってみようかな。」

バス男「仙人様の【心が安定している人の特徴~心が安定しない理由と原因~】かぁ。」







~【移り変わるもの】ではなく【変わらない普遍の原理原則】を心の中心におく~

1.心が安定した人になる方法

①友人との会話にて

■「名無きは、イライラしてるようだね。どうしたの?」

友人と食事に行っていた時のことです。
その日、私は自分の予想に反して株価が下がっていたことにより、イライラしていたのでした。


→「いや、今日は朝から株価が下げててね。含み損が増えてて。」

Aさん→「あ~、名無きは、株をやっているんだね。そっか。株価が上がると良いね~(^_^)」

→「う~ん。」


イライラしていたのですが、Aさん一緒に食事をとっていると、イライラもだいぶおさまってきたのでした。
Aさんは、感情の浮き沈みが少なく安定しており、不安感なく、いつもご機嫌な人であるため、一緒にいる私まで感化されたからでしょうか。


・・Aさんには、私にはない、心の安定性があるようにも、漠然と思えていたのでした。
心の安定性に欠ける私は、昨日はとてもご機嫌だったのに、今日は一転、イライラすることになっていたのでした。


「どうして、Aさんは内面/心が安定しており、私は不安定なのだろうか?」
その理由を考えていくと。
どうも私が、心の安定を【移り変わるもの/変化するもの】に、求めているからであるようにも、思えたのでした。


<心の安定を【移り変わるもの/変化するもの】に求める→そのせいで{内面/心}が安定しない>
その傾向は、10代の頃から、続いている傾向でもあるようなのでした・・。



②心が安定しない事例~心が安定した人になる方法~
■高校野球時代。
同じ野球部員である友人達からの評価を、私はとても気にしていたのでした。

「野球部の1員であること」が、私の心の中心であり、心の拠り所だったからでしょうか。

当時、私は、なにかあれば「でも、私は野球部の1員だから」と、頭の中で言い逃れ/言い訳をしていたのでした。
それだけ「野球部の1員であること」に自己を依存していたため、野球部の友人達からの評価が気になり、「嫌われないように・・」と、周りの部員達の目を過度に気にしながら振舞っていたのでした。

もし野球部員である友人達から嫌われ、野球部を辞めざるを得ない状況に陥れば。
私を、‘私’としてならしめていたのは「野球部の1員である私!」ということだったのに、野球部を辞めることで「野球部の1員である私!」と言えなくなると、「じゃあ、私は誰なの?」となってしまう・・
そのことが恐くて、恐くて、、、だからこそ、「嫌われないように」と、周りの部員達の目を過度に気にしながら振舞っていたのでした。


会社員の頃も。
同僚や上司からの評価が、とても気になっていたのでした。
その理由の1つは、「○○社の社員である!」ということが、私の心の中心であり、心の拠り所だったからでしょうか。

なにかあれば、「でも、私は○○社の社員だから」と頭の中で言い逃れ/言い訳をしていたのでした。
また、プライベートな場面でも、自己紹介の場面にて「○○社に勤めています!」などと、積極的に発言することになっていたのでした。

それだけ「○○社の社員である!」ということに自己を依存していたからこそ、同僚や上司からの評価が気になり、「嫌われないように・・首にならないように・・」と、同僚や上司の目を過剰に気にしながら振舞うことになっていたのかもしれません。

もし同僚や上司から嫌われ、退職せざるを得ない状況に陥れば。
私を、‘私’としてならしめていたのは「○○社の社員である私!」ということだったのに、会社を辞めることで「○○社の社員である私!」と言えなくなれば、「じゃあ、私は誰なの?」となってしまう・・
そのことが恐くて、恐くて、、、そういったこともあり、「嫌われないように・・」と、同僚や上司の顔色を過度に伺いながら振舞っていた側面もあったようでした。


そして現在。
株価の変動や、インターネットビジネスの世界の変化が、とても気になっているのでした。
「ビジネスや投資で(客観的には駄目だが自分なりには)結果を出している!」ということが、私の心の中心であり、心の拠り所となっているからでしょうか。

なにかあれば、「でも、私にはビジネスや投資があるから」と、頭の中で言い逃れ/言い訳をしているのでした。

それだけ「ビジネスや投資で結果を出している!」ということに自己を依存しているからこそ、株価の変動や、インターネットビジネスの変化などが気になり、

株価が上がり含み益が増えれば、自尊心もアップし、株価が下がり含み損が増えれば、自尊心が低下し・・と、株価の変動や、インターネットビジネスの変化に、己の心の状況が連動している状態となっているのでした。

そして、株価というものは安定せずに日々上下するため、私の心の状況も、安定せずに日々上下している不安定な状況なのでした。
だからAさんとの食事の日はイライラしており、その前の日は株価が上がっていたため、ご機嫌だったのでした。


もし株価が暴落し、インターネットビジネスの世界が激変し、ビジネスや投資で、結果を出せなくなれば。
私を、‘私’としてならしめているのは「ビジネスや投資で結果を出している私!」ということであるのに、ビジネスや投資で、結果を出せなくなったことで「ビジネスや投資で結果を出している私!」と言えなくなり、「じゃあ、私は誰なの?」となってしまう・・正直に申しますと、私は、偉そうに、いろいろと記事を書いているくせに、そのことが恐くて恐くて・・しかたないのでした。

自分の心の拠り所である{投資/ビジネス}の世界の変化が、恐くて恐くて、しかたない。{投資/ビジネス}の世界で変化が起きて、結果を出せなくなれば、私は、心の拠り所を失ってしまう・・。

普段、「でも、私にはビジネスや投資があるから」と頭の中で言い逃れ/言い訳をしているのに、もし{投資/ビジネス}が駄目になれば、私には、なにもなくなってしまう・・そのことが、恐くて恐くて、しかたないのでした。


しかし、{投資/ビジネス}の世界は常に変化し続けるため、私は常に、「ビジネスや投資で結果を出せなくなったら、どうしよう?」という心配が尽きないのでした。

こんな状態では、いつまで経っても、心の安定は得られない・・。



<心の安定を【移り変わるもの/変化するもの】に求める→そのせいで{内面/心}が安定しない>
その傾向は、10代の頃から、今現在までも、続いている傾向であるようでした。

心の安定を【移り変わるもの/変化するもの】に求めている限り、いつまで経っても、{内面/心}の安定は得られにくいのかもしれません。

もしかすると、心の中心に置くものは、【移り変わるもの/変化するもの】ではなく、【絶対であり変わらない普遍の原理原則】なのかもしれない・・。



③心が安定しない理由と原因~心が安定した人になる方法~
■私達は、【移り変わるもの/変化するもの】を心の中心におき、それら【移り変わるもの/変化するもの】に心の安定を求めると、心が不安定になってしまう場合も、あるのかもしれません。
また、【移り変わるもの/変化するもの】に心の安定を求め依存していると、それらを失う恐怖心を、常に持ち続けることになってしまう場合も、あるのかもしれません。

一方、【絶対であり変わらない普遍の原理原則】を心の中心におき、それら【絶対であり変わらない普遍の原理原則】に心の安定を求めると、心が安定しやすい場合も、あるのかもしれません。


<移り変わるもの/代表例>

①友人 ~心が安定しない理由と原因~
→なにかしらの事情により、友人との関係性は移り変わったり変化する場合も、長い人生の中では、あるのかもしれません。
また、自分は友人との良好な関係を保とうと努力していても、友人の意向次第で、関係性が変わることもあるかもしれません。
そして、他人は他人の自由意志の元、生きているため、友人の意向は、自分の努力ではコントロール出来ない場合も、あるのかもしれません。

そのため、友人との関係性に、己の心の安定を依存していると、友人との関係が変化すれば、心の安定も失われてしまう場合もあるのかもしれませんし・・常に、「友人から嫌われないかな?大丈夫かな?」と、友人との関係を失う恐怖心をもち続けることになる場合も、あるのかもしれません。


②恋人~心が安定しない理由と原因~
→なにかしらの事情により、恋人との関係性は移り変わったり変化する場合も、あるのかもしれません。
また、自分は恋人との良好な関係を保とうと努力していても、恋人の意向次第で、関係が途切れてしまう場合もあるのかもしれません。
そして、他人は他人の自由意志の元、生きているため、恋人の意向は、自分の努力ではコントロール出来ない場合も、あるのかもしれません。

そのため、恋人との関係性に、己の心の安定を依存していると、恋人との関係が変化すれば、心の安定も失われてしまう場合もあるのかもしれませんし・・常に、「恋人から嫌われないかな?振られないかな?大丈夫かな?」と、恋人との交際関係を失う恐怖心をもち続けることになる場合も、あるのかもしれません。


③家族~心が安定しない理由と原因~
→なにかしらの事情により、最愛の家族を失ってしまう場合も、長い人生の中では、あるのかもしれません。
そのため、家族との関係性に、己の心の安定を過度/過剰に依存しすぎていると、家族内で異変が起きれば、心の安定も失われてしまう場合もあるのかもしれませんし・・常に、「家族を失わないかな?大丈夫かな?」と、失う恐怖心をもち続けることになる場合も、あるのかもしれません。


④仕事~心が安定しない理由と原因~
→なにかしらの事情により、現在の職を失ってしまう場合も、長い人生の中では、あるのかもしれません。
また、自分は努力していても、世の中の景気や、勤め先企業の業績次第で、職を失うこともあるかもしれません。
そして、世の中の景気や、勤め先企業の業績は、自分の努力ではコントロール出来ない場合も、あるのかもしれません。

そのため、現在の職業や仕事に、己の心の安定を依存していると、なにかが起きて職を失えば、心の安定も失われてしまう場合もあるのかもしれませんし・・常に、「リストラされないかな?倒産しないかな?大丈夫かな?」と、職を失う恐怖心をもち続けることになる場合も、あるのかもしれません。


⑤資産/名誉/肩書き~心が安定しない理由と原因~
→なにかしらの事情により、{資産/名誉/肩書き等}を失う場合も、長い人生の中では、あるのかもしれません。
また、自分は努力していても、不運が起きて{資産/名誉/肩書き等}が、失われてしまうこともあるかもしれません。

そのため、{資産/名誉/肩書き等}に、己の心の安定を依存していると、それらが変化すれば、心の安定も失われてしまう場合もあるのかもしれませんし・・常に、「{資産/名誉/肩書き等}を失う危険性はないかな?大丈夫かな?」と、失う恐怖心をもち続けることになる場合も、あるのかもしれません。


他にも、{外見の美}なども含め、上記のような【移り変わるもの/変化するもの】を心の中心におき、それら【移り変わるもの/変化するもの】に心の安定を求めると、心が不安定になってしまう場合も、あるのかもしれません。
また、【移り変わるもの/変化するもの】に心の安定を求め依存していると、それらを失う恐怖心を、常に持ち続けることになってしまう場合も、あるのかもしれません。



だからこそ、心の中心におくものは、【絶対であり変わらない普遍の原理原則】であるのも、悪くはないのかもしれません。

もし繁栄的な原則{正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心}を心の中心に置くならば・・

繁栄原則は、株価のように、日々上下するものではないため{心/内面}は安定しやすくなりそうです。

繁栄原則は、恋人や友人からの評価のように、上下するものではなく、また恋人や友人のように失う可能性もないため{心/内面}は安定しやすくなりそうです。

繁栄原則は、{資産/名誉/肩書き等}のように、失われることがないため、{心/内面}は安定しやすくなりそうです。

繁栄原則は、仕事や職のように、世の中の景気に左右されることがないため、{心/内面}は安定しやすくなりそうです。



④心を安定させるには?~心が安定した人になる方法~
■繁栄原則を心の中心におき、繁栄原則に心の安定を求めると、そうでないよりかは、心が安定しやすい場合も、あるのかもしれません。


<繁栄的原則{正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心}>


①正直~心が安定している人の特徴と条件~
→常に正直であれば、嘘をついて「あの嘘は、バレないかな!?大丈夫かな?」と不安でいるより、心の安定性が保てるのかもしれません。
私はついつい、目先のメリットのために、もしくは目先のデメリットを誤魔化したい気持ちから嘘をつき、、、嘘をついたせいで、心の平安と、心の安定性を失ってしまうことも少なくないのでした。


②誠実~心が安定している人の特徴と条件~
→常に誠実であれば、不誠実な振る舞いを続けているよりかは、心の安定性が高まりそうです。
「私は、常に誠実に生きている!」という確固たる自信は、周りからの「Aさんって、誠実な人よね~」などの評価以前に、まず、己の心の安定性において、プラスとなるのかもしれません。

ついつい不誠実な振舞いをしてしまう私は「自分は、常に誠実に生きている!」とは、自信をもって言うことができず・・そのことも、己の心の安定性が欠けている理由とも、なっているのかもしれません(ノ_-;)ハア…


③感謝~心が安定している人の特徴と条件~
→感謝の心をついつい忘れ、不平/不満を感じる側面にばかりに注目するよりかは、{感謝できる側面を見出し感謝する}を続けている方が、心が安定しやすいのかもしれません。


④奉仕~心が安定している人の特徴と条件~
→現在の仕事や職は、失ってしまう可能性も、ある場合があるのかもしれません。
が、奉仕するチャンスは、現在の仕事や職が続こうと、失われようと、ずっとあり続けそうです。
他者や世の中に奉仕/貢献する手段は、たんさんの手段が、あるようだからです。

そのため、現在の仕事や職に心を過度/過剰に依存させるのではなく、人生をとおして{他者や世の中に奉仕/貢献すること(奉仕/貢献する手段や形には囚われない)}にフォーカスしていると、心が安定しやすいのかもしれません。


⑤謙虚~心が安定している人の特徴と条件~
→驕った態度となり、「自分が正しいんだ!」と偉ぶっていると、自分がどんどん(自分の中で){偉い人}になっていき、{偉い人}になればなるほど、「間違いが出来ない!失敗は許されない!」となっていき、心の平安が失われていくことになる場合もあるのかもしれません。

一方、「私は、間違うことや、失敗することも多く、皆から学ばせて頂いている。」と謙虚な態度でいれば、「間違いが出来ない!失敗は許されない!」とは、ならないため、心の平安が保たれることになり、そのことは心の安定にも繋がりそうです。


⑥良心~心が安定している人の特徴と条件~
→私は、そうすればメリットがあるから、良心に反することも、やってしまうことがあるのでした。
しかし、良心に反することをすれば、心の平安を失うことになり、心が安定しなくなるのでした。

<目先のメリットを捨ててでも、良心に従うこと>
<誰が見ていようが、見ていまいが、良心に従うこと>
そうすることは、心の安定を保つためには、とても大事なことなのかもしれません。


⑦他者の幸せを願う心~心が安定している人の特徴と条件~
→私はついつい、他者の不幸を願ってしまう!ということを、してしまうのでした。
そうすることで、人生観が変わる世界観(本当の‘要領の良さ’)にもあるとおり、己の世界観は{負の世界観}となっていき、私は心の平安を失っていくことになっているようでした。

一方、他者の幸せを願う生き方をしていれば、他者の活躍や、他者の幸せが‘脅威’にはならないため、心が安定しやすくもなるのかもしれません。



常に繁栄原則を心の中心におく。
恋人であるAさんを、心の中心をおき、{Aさんの恋人である私!}ということに、心の安定を求めるのではなく。

常に繁栄原則を心の中心におく。
勤め先の会社を心の中心をおき、{A社の社員である私!}ということに、心の安定を求めるのではなく。

常に繁栄原則を心の中心におく。
有形(家や車等)のものや、移り変わるもの(地位や名誉、他人からの評価等)、に心の中心をおき、{○○を所有している私!○○という肩書きの私!}ということに、心の安定を求めるのではなく。



⑤心の中心におくもの~心が安定した人になる方法~
■Aさんは、感情の浮き沈みが少なく安定しており、不安感なく、いつもご機嫌な人なのでした。

きっと彼は、【移り変わるもの/変化するもの】に、心の拠り所を求めるのではなく、【絶対であり変わらない普遍の原理原則】を心の中心におき、生きているのだと思う。


・・仙人や仙女達は、どこか‘ひょうひょう’としていて、感情の浮き沈みが少なく安定しており、不安感なく、日々を穏やかに生きているイメージがあるが。
彼ら彼女らも、きっと【移り変わるもの/変化するもの】に、心の拠り所を求めるのではなく、普遍の宇宙の法則に従いつつ【絶対であり変わらない普遍の原理原則】を心の中心におき、生きているのだと思う。
だから、そういった‘生き方’となっているのだと思う。


「はぁ。まだまだ、精進が足りないなぁ~」
自分の現状を反省しつつ。
いつもの‘教え/教訓’を1人、呟くことで、心の中心に【絶対であり変わらない普遍の原理原則】をおき、Aさんのように、感情の浮き沈みが安定しており、不安感なく、いつもご機嫌な人になれると良いなぁ~と願ったのでした。


人生で与えられる‘幸せ/幸運’【友人/仕事/お金/家族/恋人etc】を、ありのまま感謝して享受し、心の中では何も所有せず・・
自由でいなさい。
全ての人に対して恩返し、しなさい。
幸せな人生を生きなさい。


~心が安定した人になる方法/心が安定している人の特徴と条件~
<writer 名無き仙人>





バス男「心が安定した人になる方法/心が安定している人の特徴と条件・・か。」

バス子「心が安定した人になれるといいわね。」

仙人「人生で与えられる‘幸せ/幸運’【友人/仕事/お金/家族/恋人etc】を、ありのまま感謝して享受し、心の中では何も所有せず・・楽しい、幸せな人生を生きていけると良いのぉ。」







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