ビジネスの成功と失敗の境

■独立起業/独立開業/フリーランス/インターネットビジネス/インターネット副業/独立起業の成功例/失敗例。


ビジネスの成功と失敗の境


バス男「いや~、夏の海は良いねぇ。」

バス子「ちょっと~、魚なのに大丈夫なの?」

バス男「バス子ちゃ~ん。僕は、ビジネス/商売を成功させて、クルザーを購入し、船上ライフを満喫するのが夢なんだ~♪・・その夢のためにも、手っ取り早く儲けて、、、」

バス子「・・もう。バス男さんは、仙人の【ビジネスの成功と失敗の境】の話、聞いていないの?」

バス男「え?仙人様の【ビジネスの成功と失敗の境】の話?」

バス子「うん。仙人が言うにはね・・」







~ビジネスが成功するか?失敗するか?を決める主要因~

1.ビジネスの成功と失敗の境

①ビジネスが成功する要因・失敗する原因

■「書籍/7つの習慣」に出会わせて頂けたことにより、少しづつ、自分の間違いに気がつき始め・・人間性や人格、それに「正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心」などについて、考えを巡らせることが増え始め・・そしてあの日、とあるコトをキッカケに感情が高まり、自分のその時の気持ちを、紙に書きなぐったのでした。

あの日は、もう半年ほど前になるでしょうか。

その紙を眺めつつ、ふぅ~と息を吐き出し、再度反省をしたのでした。

・・私は、もう、どうしようもないほどに、とんでもなく間違っているようでした。
それは、ビジネス/商売以前の問題のようでした。
「売り上げ」や「利益」などの、以前の問題のようでした。

私は、まず1人の人間として、人としての‘あり方’が間違っているようでした。
1人の人間としての‘あり方’が間違っている私がビジネス/商売を行えば、そのビジネス/商売も、間違ったものとなり、「そんなビジネス、この世に存在しない方が、世の中のためになる」というようなビジネス/商売と、なってしまうようでした。


人間性や人格・・「正直さ」「誠実さ」「感謝の心」「奉仕の心」「謙虚さ」「良心」「他者の幸せを願う心」、、、そういった1人の人として大事な点が、完全に欠けているばかりか、私は破滅原則「今さえ良ければ良いんだ/自分さえ良ければ良いんだ/金さえ手に入れば良いんだ」にドップリ根ざしているようでした。

破滅原則に根ざした「今、とりあえず私が儲かれば良いんだ!」という、過剰なほどに利己的なビジネス/商売。

破滅原則に根ざしている私の場合、「売り上げ」や「利益」などの前にまず、根底部分である人間性や人格を変えない限り、「そんなビジネス、この世に存在しない方が、世の中のためになる」というような、過剰なほどに利己的なビジネス/商売を、してしまうことになるようでした。

過剰なほどに利己的なビジネス/商売を続けていれば、全ての方に迷惑をかけるのはもちろん。
どちらにしろ、法則や世論が、おのずと‘失格’の烙印を押すことになり、そんなビジネス/商売/会社は、数ヶ月~数年で、この世から消えていくことになるようでした。


・・今読み返してみても、迷惑をかけ続けてきたことに対する{申し訳なさ}や、己のバカさに、胸が締めつけられます。


ビジネスや商売においても、人生と同じく、長期的な繁栄のためには、繁栄的な原則「正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心」も大切となるようでした。


①正直 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→「常に正直であること(嘘をつかないこと)」は、他の「誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心」の基礎・基盤となる、大切なことのようでした。
そして、「常に正直であること(嘘をつかないこと)」は、小学生でも知っており実践していることなのに、バカ者な私は、目先のメリットのために、日常生活においても、ビジネス/商売においても、この原則を破っており、そのことを「悪い!大問題だ!」という自覚すらなかったのです。

1度嘘をつけば、嘘がバレないように!と嘘を重ねていく悪循環に陥るため、嘘をつく私は、後々、苦しみ続けることになっているのです。未だに、そうなのです。


そして、そのような配慮は、誰もが{社会性}や{良心}、{思いやりの心}から当然に行う行為なのに、人としての根本部分がズレにズレていた私は「真実の情報を綴るんだ~」などと調子に乗って、周りへの配慮など無視し、好き放題書いてきたのでした。はぁ~、もう、どうしようもないほど愚かですね・・。


②誠実 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→{誠実さ}には、以下の4点も含まれるようでした。

①他人のコントロールを試みない
②全ての人に対して正直に誠実に、愛と尊敬と敬意と感謝をもって接する(人によって態度を変えない)
③常に繁栄原則に沿って生きる(感情のままに好き勝手にしない)
④期待/約束を守る


まず「①他人のコントロールを試みない」です。
私は人に好かれる人と嫌われる人の特徴(他人を巧みにコントロールするのは不誠実)にもあるように、自分のメリットのために、他人様を巧みに操ろうとしたり、誘導しようとしたり、と不誠実な行為を繰り返しているのでした。

そういった不誠実な行為を行えば、当然、他者からは「あの人は、自己メリットのために、コチラのことを誘導しようとしてきたり、操ろうとしてくる。信用できない!」と思われ不信感をもたれ、他人から嫌われ、孤立していくことになるようでした。

また、「良心」という観点からも、{自己メリットのために他人を巧みに操り、他人を利用する}は、間違っている不誠実な行為・・とも言えるのかもしれません。

この原則「①他人のコントロールを試みない」の欠片すらない私は、徐々に徐々に、ジワジワ・ジワジワ、皆からの信頼を失っていき、ビジネス/商売はもちろん、人生すらも、衰退/破滅へと向かっているのでした。はぁ~・・。


次に「②全ての人に対して正直に誠実に、愛と尊敬と敬意と感謝をもって接する(人によって態度を変えない)」です。
私は、関わることでメリットのある親しい人や関係者には、良い人を演じつつ、「悪いこと/不満にも目をつぶり、感謝し、頭を下げる」をしているクセに・・他人や店員さんなどに対しては、「関係ないから」と、好き勝手な、自分勝手な振る舞いを続けているのでした。

web上では偉そうに‘心の修行’などと書いているクセに、日常生活では、それに反した行動も多分にとっているのでした。

そういった日常の、裏表ある不誠実な{2面性/振る舞い}が、全て、己のビジネス/商売(記事)に現われており、そして、その自覚すらなかったのでした。

私が不誠実な人間だから、不誠実な私によって書かれた記事も、読んで下さる方からすると、どこか信頼/信用できず・・となるのに、そのことも、わからずにいたのでした。


次に「③常に繁栄原則に沿って生きる(感情のままに好き勝手にしない)」です。
私は、その時の感情のままに、気分次第で、振る舞いが大幅に変わるのでした。
そのため、自分の気分の良いときは「感謝」などの記事を書くクセに、自分の気分が悪い時は一転、気分のままに批判記事を書いているのでした。

その時の気分によって、書かれることになる記事が大幅にコロコロと変わるため、読んで下さる方からすると、一貫性の欠如などよりどこか信頼/信用できず・・となるのに、そのことも、わからずにいたのでした。


最後に「④期待/約束を守る」です。
人は、程度の差こそあれ、他人に対して‘期待’をもっているようです。
そして、その‘期待’とおり、もしくは‘期待’を上回る行動や結果を出し続ける人は「あの人は誠実な信頼できる人だよね。」と信頼され、‘期待’以下のことをする人は、{不誠実}と判断されることに、なる場合もあるようです。

だからでしょうか。
株式投資などにおいても、毎年、毎年、‘期待’とおり、もしくは‘期待’を上回る結果を出し続ける企業は、「あの会社は、誠実な信頼できる会社だよね。」と信頼され、‘期待’以下の結果しか出せない企業は、「5月の頃に約束していた{売り上げ目標}を守らなかった。不誠実な会社だ」と判断されることにもなる場合があるようです。

にも関わらず。
私は、他人に期待させるだけ期待させておきながら、実際には力量不足から、‘期待’以下の結果しか出せず・・そのことで、人様を失望させ続けているのでした。
それは、ビジネス/商売以外の場所でも、ビジネス/商売でも、そうなのでした・・・。


③感謝 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→「初めてアクセスがあった日」や「初めて売り上げがあった日」は、あれほど感謝の気持ちをもったのに・・ビジネス/商売をさせて頂ける期間が長くなるにつれ、私は「ありがとう/ありがたい」という感謝の気持ちを忘れ、目先の数字「売り上げ」や「利益」などに、捉われ始めているのでした。

企業やビジネス/商売においては、<利益なくして貢献なし!(利益なくしては、ビジネスや商売を続けられないから)>という現実があり、数字「売り上げ」や「利益」も大切なのですが、「売り上げ」や「利益」以前の大原則である「感謝の心」を持たずにいた私は、ビジネスや商売が、間違った方向(過剰なほど利己的なビジネス/商売)に進み始めており、自ら身を滅ぼす道を進んでいるのでした。

「ありがとう!」という心を常にもって、「ありがとう!」と言ってもらえる商売/ビジネスを行う・・という当たり前の大原則から、ズレにズレているのは、私自身の人格/人間性によるものであるようでした。


④奉仕 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→企業は社会に貢献する対価として「売り上げ/利益」を得るため、ビジネス/商売は、奉仕行であるにも関わらず、奉仕の精神が完全に欠けている私は、「とりあえず今、自分が儲かれば良いんだ。」と、目先のお金を追いかけており、自ら身を滅ぼす道を進んでいるのでした。
そしてその後は「利益を上げるために、(しかたないから)奉仕に努める」も、少しは行い始めているのでした。

「世のため、人のために、奉仕し奉仕し、奉仕する(結果、利益がついてきた)」を、未だに行えずにいるのは、私自身の人格/人間性によるものであるようでした。


⑤謙虚 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→「アクセス数が増えないな~」などと、私は言っているのでした。
本来ならば「お忙しい中、くだらない記事にも関わらず、記事を読んで下さっている方がいる!(感謝!)」なのに、「アクセス数が増えないな~」などと、私は言っているのでした。

‘アクセス数’ではなくて・・
アクセス数というのは、1日100アクセス数ならば、その100人、1人1人が、この日本の、世界の、どこかで暮らしつつ、自分と同じように、日々に一喜一憂しながら、一生懸命に生きておられる人格ある同胞であり、大切な仲間であるのに・・

私は、そんな当たり前のこともわかっていないまま、ただ解析結果の数字だけを見て「アクセス数が増えないな~」などと、言っていたのでした。

お忙しい中、記事を読んで下さっている方を、{1人の人格ある同胞であり、大切な仲間}と見、認識するのではなく、モノとして見、認識していたから、平気で「今日は○○アクセス数かぁ。アクセス数が増えないな~」などと、言っているのでした。
謙虚な気持ちが、完全に欠如している・・。

謙虚さの欠如は、「偉そうに上から目線にて、自分の価値観や理論を押し付ける記事を書く」という問題以外にも、‘アクセス数’の発言に関しても、日常含め、全ての面で現われているのでした。

「ビジネス/商売を、ありがたいことに、させて頂けている」であるのに、そのような謙虚の気持ちを、微塵も、もっていない・・はぁ・・。


⑥良心 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→私は、「正直さ」「誠実さ」「感謝の心」「奉仕の心」「謙虚さ」「他者の幸せを願う心」などが、過剰に欠如しているのでした。
その理由の1つは、「良心」を軽んじていたからでもあるようでした。

「良心」を軽んじているから、日常生活でも商売/ビジネスでも、平気で嘘をつき、不誠実な行動をし、傲慢な態度にて「他人の不幸を願う」などをしているようでした。

そして「良心」が欠如しているから、「ちょっと待って。道徳的におかしいんじゃないか?」と、過剰に利己的なビジネス/商売を、止める声が心で聞こえることなく、「今、とりあえず自分さえ儲かれば良いんだ!」と、猛スピードで破滅/衰退へと進んでいるのでした。


⑦他者の幸せを願う心 ~ビジネスの成功と失敗の境~
→破滅原則に根ざしている私は、「今、とりあえず自分さえ儲かれば良いんだ!」という気持ちから、ビジネス/商売を行っているのでした。
他者の幸せを願う、愛の心より、ビジネスや商売を行うことも出来、そして他者の幸せを願う、愛の心より行う場合にのみ、ビジネス/商売は、長期的に繁栄することが可能となるのに・・です。

根底にある‘動機’次第で、同じことを行っても「短期で破滅するか?長期にわたり繁栄するか?」が、異なるようです。
それは、人生でも、恋愛でも、ビジネス/商売においても、そのようでした。
私は、ビジネスや商売を行う根底にある‘己の動機’そのものが間違っていることに気がつかず、{短期で破滅する道}を駆け抜けていたのでした・・。





・・・・・・・・・・・・・
豊かな人生を生きる指針(ガチョウと黄金の卵)にもあるように、ビジネス/商売では、信頼が重要なようでした。

「あっちの缶コーヒーの方が安いけど、コカ・コーラの缶コーヒーを買おう」
「あの著者が書いた本が出たんだ。じゃあ(本の中身の詳細はわからないけど)アマゾンで予約注文をしよう」

信用/信頼によって、ビジネス/商売は成り立っている側面が多分にあるのに、私は己の人間性や人格の欠如より、{他者や特定の組織を、もっともらしく批判することで、「この人は賢い人っぽい!」と思われることにより、信頼されようとする}などを多用しており、そのようなことをするから、どんどん信頼を失っていき、感情的にも嫌われていき、衰退/破滅へと進んでいたのでした。

また、日常生活とは違った顔を、、、ビジネス/商売の現場だけは、web上だけは、良い顔をしようとするから、その不誠実な2面性が、己のビジネス/商売(記事)の節々で現われており、どんどん信頼を失っていき、衰退/破滅へと進んでいるのでした・・。



③高校時代の思い出~ビジネスの成功と失敗の境~
■たかが試合のワンプレーのために、日常生活の態度から変えていく?
バカらしい。

試合の時だけ、上手くやれば良いじゃないか。

だいたい、日常生活/学校生活と、‘ヒット’や‘ファインプレー’と、どう関係があるんだ?
野球の試合中に‘ヒット’が打てれば、良いんだろ?

高校野球だからって、道徳的な説教を強調しすぎるから、強豪チームに勝てるところまでチーム力が上がらないんじゃないの?
心や道徳より、技術の方が大事に決まってるだろ?
もっと、技術的な指導に重点を置いて欲しいよな。





「・・そういえば、、、」
いろいろと考えていると、高校野球時代を、思い出していたのでした。

練習の最後、部員達が集まった場にて。
所属していた野球部の監督は、「日常生活/学校生活が大事だ!日常の生活態度が、試合中に必ず現われるんだ!」と、度々、言われていました。

当時、高校生だった私は、その話を‘説教/道徳的な話’と受けとめ、話半分で、テキトーに聞きつつ、皆と一緒に「はいっ!!」と答えていたのでした。

今にして思えば、監督の話は、‘説教/道徳的な話’ではなく、とても現実的な話だったのかもしれない・・とも思うのでした。

監督は、長年の監督生活の中で、日常生活/学校生活に問題がある生徒が、試合中にミスをしたり、チームプレイ精神に欠けるプレーを(無意識のうちに)したり・・と、してくる場面を何度も見てきて、その経験則から「日常生活/学校生活が大事だ!日常の生活態度が、試合中に必ず現われるんだ!」と、度々、言われていたようにも、今となっては、思えるのでした。


私達は普段、ほとんどのこと(ほとんどの時間)を潜在意識によって行っているそうです。
「意識的に行えること」は、ほとんどないそうです。

で、あれば・・
普段の私生活が乱れに乱れており、堕落しているのに、野球の試合中(2~3時間)だけ、気を引き締めてミスなくプレーをし続ける!チームプレイ(奉仕的なプレー)に徹っし続ける!というのは無理のあることで、試合中のどこかで、普段の素の部分が必然的に現われてしまうのかもしれません。

私は、高校生の頃「試合中だけ、上手いこと、プレーすれば良いよね。それが要領の良いことだよね。」と思っていたのでした。
そして現在は、「ビジネス/商売の現場だけは、web上だけは、良い顔をしていれば良いよね。それが、要領の良いことだよね。」と思っている部分があるのでした。


しかし、ビジネスや商売の現場だけは良い顔をしつつ、日常生活では{嘘/不誠実/傲慢/他人の不幸を願う/他人を利用する/自分勝手}などと好き勝手やっている事業主/経営者/起業家が、長期にわたり繁栄するビジネス/商売を築いた話を聞かないところを見ると・・

もしかしたら、ビジネス/商売の現場だけにおいてではなく、普段の私生活から、繁栄原則「正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心」に忠実に生きていくことが、長期にわたり繁栄するビジネス/商売を築いていくためには重要ともなるのかもしれません。

たかが、商売やビジネスのために、私生活の態度まで、繁栄原則を意識し、繁栄原則に沿った生き方をする・・
それは、「売り上げ」や「利益」とは、1番無関係なようで、長期的には1番、「売り上げ」や「利益」と直結することでも、あるのかもしれないと、私の場合は、私自身に人間性や人格に多大な問題/間違いがあるため、そう思うのでした。



・・・・・・
私が、目先の「売り上げ」や「利益」ばかりを追いかけていたのは、人間性や人格に問題があったからではあったようなのですが、その他にも、特にビジネスや商売に取り組み始めた頃というのは、利益を追求しないとやっていけない痛いほどリアルな現実があったからでもありました。

お金も人脈も経験も、技術/スキルも師匠も、既存客も、時間も、なにも、なに1つない1素人の個人が、潤沢な資本と既存客をもつ既存の企業と、同じ土俵でビジネス/商売を1から始めるのですから、、、
既存企業でさえ、ギリギリの線で、なんとか利益を出している状況なのですから、、、
新米の1個人には、綺麗ごとや甘いことを、言ってられない痛いほどリアルな現実があったからでもありました。

しかし、こういった現実を、「お客様」も「社会」も、当然、考慮はしてくれないため、「生き残るために!」と、過剰に目先の利益だけを追求する商売/ビジネスをしていれば、、、「お客様」が「社会」が、おのずと、その商売/ビジネスに対して‘失格’の烙印を押すことになるようでした。
つまり、衰退/破滅することになるようでした。

ここが、{独立起業/商売/ビジネス}の、厳しい点でも、あるのかもしれません。

が、{繁栄原則なくして、長期的な繁栄なし!}であるならば、やはり「正直さ」「誠実さ」「感謝の心」「奉仕の心」「謙虚さ」「良心」「他者の幸せを願う心」などが、大切になってくるのだと思われました。

今回の記事は、備忘録として。この教訓を忘れないために・・。


~ビジネスの成功と失敗の境~
<writer 名無き仙人>





バス男「ビジネスの成功と失敗の境かぁ。」

バス子「繁栄的な原則を大切にしてビジネスに取り組めるとよさそうね。」

仙人「楽しみつつもコツコツと、精進していけると良いのぉ。」







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