株式投資の勉強方法

■株式投資の勉強方法とは/独学での学び方/為替やFX/株式投資勉強のおすすめ本/個人投資家の取引のコツ


株式投資の勉強方法


バス子「ねぇねぇ、バス男さん。株式投資の調子はどう?儲かっているのなら、奢ってよね♪」

バス男「バス子ちゃ~ん。株式投資の調子なんて、テンションが下がる質問はやめてくれよぉ。奢るどころか、僕、損失を補うためにお金を借りたいくらいだよ。」

バス子「ちょっとぉ、頑張りなさいよ。仙人に【株式投資の勉強方法】を聞きにいってみたら?」

バス男「仙人様の【株式投資の勉強方法】かぁ。」







~自分の頭で考えて投資する~

1.株式投資の勉強方法

①株取引の失敗談

■「あぁ。また下げた。株式関連のニュースでは上がる!って、書いていたのに!」

株式関連のニュースで、とある銘柄が‘有望’と書かれていた。
だから、その銘柄を買ったのに、その銘柄の株価は下がっていくばかりであった。

・・私の取引手法は、株式関連の情報サイトや、株関係のニュースなどで、おすすめされていたり、‘将来有望!’とされている銘柄や、テクニカル上で買いサインが出ている銘柄を、買っていく取引手法だった。

しかし、その取引手法では、たまに利益が出ることもあるが、トータルではマイナス収支となってしまうのであった。

トータルではマイナス収支となっていくばかりの株式投資に、当初の‘株への熱’は、下がっていくばかりでった・・。



②自分の頭で考えて投資する~株式投資の勉強方法~
■「あの頃は、自分の頭で考える作業を行っていなかったからな~」
株式関連のニュースをチェックしていると。
株式投資初心者の頃に、株式関連の情報サイトや、株関係のニュースなどで、おすすめされていた!という理由だけで購入し・・その後、損失を被ることになった‘思い出深い銘柄’が目に入り、少し昔を思い出していたのでした。


株式投資初心者の頃。
初心者であるため、当然ではあるのですが、私は、株式関連の情報サイトや、株関係のニュースなどで、おすすめされていたり、‘将来有望!’とされている銘柄や、テクニカル上で買いサインが出ている銘柄を、たんに買っていく取引手法を繰り返していたのでした。

しかし、それではトータルで利益を、出せなかったのでした。

上昇トレンドの最中で、地合が良い時であれば、そのような取引手法でも利益が出るのかもしれません。
が、私が株式投資に取り組み始めた当初は、上昇トレンドではなく地合も良くなかったため、そのような取引手法では、損失が膨らむ一方だったのです。


・・株式投資にて、トータルで利益を出し続けていくためには【自分の頭で考えて投資する】ということが、大切なのかもしれません。
トータルで利益を出し続けている個人投資家の方々は、ニュースやチャートのままに投資をしているのではなく、【自分の頭で考えて投資する】を、されているようでした。

一方、私は自分の頭で考えることをせずに、出回っている情報を鵜呑みして、その情報のままに、投資をしていたのでした。
その理由は、{自分の頭で考えるのがメンドウだから}では、なかったのかもしれません。

株式投資初心者であった私には、{自分の頭で考える}をするために必要な、株式投資に関する基礎的{知識/スキル/経験}がなかったのでした。
そのため、「考えたくても、どのように考えれば良いかわからないし、そもそも、なにを考えれば良いか?がわからない」という状態でした。

だから必然的に、自分の頭で考えることをせずに、出回っている情報を鵜呑みして、その情報のままに、投資をしていたのでした・・。



【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、自分の頭で考えるために必要な、株式投資に関する基礎的{知識/スキル/経験}を、少しづつ、高めていく必要があるのかもしれません。

そして、基礎的{知識/スキル/経験}を身につけていくためには、以下のような作業を行う必要もあるように感じるのでした。


まず★知識編★から。

①本を読む ~株式投資の勉強方法~
→まずは、株式投資に関する多くの本を、読んでいくのも良さそうです。
株式投資に関する本を読んでいくことにより、基礎的{知識}を、身につけていくわけですね。

最初は、株式投資に関する総合的な知識を身につける意味で、ジャンルを絞らず、広く浅く、本を読んでいくのも良いのかもしれません。


{長期投資系の本}
→株式投資には、株の保有期間別に{長期投資、中期投資、短期投資(スイングトレード/デイトレード)}と、取引手法が異なるようです。
自分が取り組んでみたい取引手法、魅力を感じる取引手法は、人によって異なるわけですが、まずは、全ての取引手法に関する本を、浅く広く、読んでみるのも悪くはないのかもしれません。

長期投資に関する本を読むことで、数年単位での相場観や、企業が大きく変革を遂げて、数年間の爆発的成長を遂げ始めるキッカケなどを、学ぶことも出来そうです。
短期売買をするにしても、数年単位での相場観や、数年単位での企業業績の変化について、知らないよりは知っていた方が良さそうです。


{短期投資系の本}
→短期投資に関する本を読むことで、{人の心理(期待/恐怖)と株価の関係}や、テクニカル分析に関する情報を、得ることが出来そうです。
株価は、長期的には企業業績が反映されていくケースが多いようですが、短期的には「その会社に対する人々の心理状態(期待/不安)」を色濃く反映する場合もあるようです。

人々の心理状態(期待/不安)と、実際の企業業績の乖離を見ていく作業は、長期投資でも必要となりそうですし・・また、テクニカル分析に関して詳しく知っておくことも、長期投資において、メリットとなりそうです。

短期投資に関する本では、短期売買で結果を出されている個人投資家の方が出版されている本を読んでみるのも、学べる点が多く、良いのかもしれません。


②株式投資関連用語を覚える ~株式投資の勉強方法~
→株式投資関連用語を覚える作業も、【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、必要となってきそうです。

信用取引とは?
初動銘柄とは?
レーティングとは?
株式分割とは?
SQとは?
ROEとは?
IPOとは?
仕手株とは?
低位株とは?
主力株とは?

株式関連の本やニュースを読んでいて、わからない言葉があれば、その都度「○○とは」と、ネットで検索し調べてみるのも良さそうです。
‘言葉’は、考えるために必要となる「脳が使用する道具」であるため、まずは株式投資関連用語を覚える作業も、【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、必要なのですね。


③相場の歴史を知る ~株式投資の勉強方法~
→次に、株式相場の歴史を学ぶ作業も、【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、役立つことになりそうです。
過去の相場の延長上に、今の相場があって、また将来の相場があり・・・未来を考えていくさいには、「過去は、~~だったから、ということは未来は・・」と、過去を元に考えるケースも多いようだからです。

株式市場にて、大きな金額の売買をしているプロの方々は、株式相場の歴史が頭の中に入っており、
「5年前の7月につけた高値を更新しそうだから、ここは買いだな。」
「過去数年間、今の時期は株価が下がってきた。だから、今、株を買うのは慎重になろう。」
「海運株は、6年前に1度、盛り上がっているから、ということは・・」
などと、過去のことも考慮して考え、投資を行っているため、自分自身も株式相場の歴史が頭の中に入っていないと、「え?どうして、株価はこのような動きになっているの?」と、困惑してしまう場合も出てくるのかもしれません。


過去に起きた出来事と、過去のチャートを見比べたり、過去に出版された本を読んでみたり・・とすることで、相場の歴史を学ぶことも、【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、役立つことになりそうです。


④多くの株式関連情報に目をとおす ~株式投資の勉強方法~
→考えるさいは情報を元に考えるため、【自分の頭で考える】をするためには、その元となる情報が必要となりそうです。

・為替関連の情報
・世界の株価に関する情報
・信用残高に関する情報
・スケジュールも含め決算に関する情報
・投資主体別売買動向
・毎日の株式関連のニュース
・必要であれば有料の株式投資情報

上記のような、株式投資に関係してくる情報に、(初めの頃は特にたくさん、いろいろと)目をとおしていくことで、考える元となる情報を、頭の中にインプットしていく作業も必要なのかもしれません。

そして、これらの情報を、どう理解するか?どう考えるか?は、株式投資関連の本を読むことで身についていくようです。

たとえば、「純利益が12億円(前年同期8億円の赤字)となったと、○○社が発表した」というニュースが出た場合。

「赤字が黒字に転換したのだからプラス材料ではあるが、既に株価が黒字化を織り込んでいる場合は、株価は反応しないのでは?」と考えることも出来るでしょうし、「チャートを見て、{株価が黒字化を織り込み済みか?}をチェックし、地合との兼ね合いから、買いか?売りか?を判断してみよう。」と考えることも出来るでしょう。

そのような、{情報を、どう理解するか?どう考えるか?}は、株式投資関連の本を、まずは広く浅く、たくさん読んでいくことで身についていくようです。


⑤決算短信 ~株式投資の勉強方法~
→【自分の頭で考えて投資する】をするため、企業が発表する{決算短信}を読んでいくことは、役に立つ作業のようです。
※「決算短信」とは、企業が発表する共通形式の決算速報のこと。


決算短信を読むことで、
「前期に比べて、売り上げも利益も下がっているが、その理由は、為替変動によって海外のライバル企業におされているから・・か。では、為替が改善されれば、業績も戻ってくるのでは?」

「売り上げが伸びずに、利益だけが伸びている理由は、リストラによるものなのだな。では、この利益の伸びは、1時的なものにすぎない可能性が高いよね。リストラを何年も続けることは出来ないのだから。」

「前期に比べ、売り上げが10%、経常利益が20%も伸びている理由は、海外展開が上手くいっているから・・か。アジアでの売り上げは、まだまだ今後も伸びそうだな。」

「この企業は▲▲で有名だけど、実は、利益の6割は○○の事業で出ているのか。そして○○の事業は、今後も見通しが明るい・・と。であれば、来期も利益が伸びるのではないか?」

「ふむふむ。市場自体は縮小傾向にあるが、その中で、この会社のシェアは拡大していて、それでもまだシェアは21%なのだな。では、シェアが伸びるのであれば、市場自体は縮小しても、この会社の業績は伸びるのでは?」

「同業種の他の会社は、軒並み売り上げが減っているのに、この会社だけは伸びている理由は、△△の技術力によるもの・・か。△△は、今後も期待できる分野であるから・・」

などと、その企業に関する情報が、詳しくわかるようです。


そして、多くの企業の決算短信に目をとおすことで、どの業種が伸びているのか?将来が明るいのか?が、相対的にわかることになるようです。

株式市場に流れ込んでくるお金は、市場全体の中で、相対的に魅力ある業種の会社に、より多く流れ込むことになるようです。
つまり、たとえA社の利益が伸びていても、K社の伸び率がA社以上であれば、お金はより多く、K社の株価に流れ込むことになるわけですね。
相対的に見比べた場合、A社より、K社の方が、魅力的だからです。

だからこそ、多くの企業の決算短信に目をとおすことで、どの業種/会社が伸びているのか?将来が明るいのか?を、相対的に把握しておくことも必要なのかもしれません。


また、多くの企業の決算短信に目をとおすことで、基本的な銘柄感・・企業に関する基礎的な情報が把握できることにも、なるようです。
どの企業が、どんな仕事をしており、過去の業績とチャートはどうで、将来はどうなるか?ということを、基礎情報として頭の中にもっておき、そのうえで売買するならば、長期投資でも短期投資でも、プラスになりそうです。


株式投資では「この銘柄は、割安か?割高か?」を考えることが多くなるようですが、{割安か?割高か?}は、企業業績(将来含む)と、現在の株価の乖離で決まる部分も多いようで・・そのため、企業業績(将来含む)を把握しておくことは、大切なことなのかもしれません。

例えば、A社の株価が100円だとした場合。
100円が{割安か?割高か?}は、相場全体の地合とともに、A社の、将来も含む企業業績との兼ね合いで、考えていくことになりそうです。



では次に★経験/スキル★です。

①小額での売買を行いつつ毎日、相場をチェックする ~株式投資の勉強方法~
→{上昇期、暴落期、混迷期}を繰り返す相場サイクルを、経験するつもりで、小額での売買を行いつつ、毎日、相場をチェックするのも良さそうです。
1年単位、数年単位での、株式相場全体の流れを、感覚的に体感的に、学んでいくわけですね。

下げ相場とは、どれほど下げるものなのか?
上げ相場の時は、どのような状態で株価が上げていくのか?
相場全体と個別銘柄の動きの連動性は、どうか?

こういったことは、日々、相場をチェックする中で実際に経験してみないと、わかりにくいことのようです。

また、小額で良いので、実際に株を売買している方が、相場に対して本気になる分、より多くのことを、学べることになるようです。
※経験を積む期間では、小額での投資が良さそうです。
利益を得るために投資を行うのではなく「経験を積むため/学ぶため」に投資を行うからです。


②定期的に情報とチャートを見る
→ニュースや決算と、株価の反応の仕方を、{ニュース(決算)/株価チャート}を日々チェックしていくなかで学んでいくことも、【自分の頭で考えて投資する】をしていくためには、必要となるのかもしれません。
本を読んで学んだことを、実際の、今の相場で、学びなおしていくわけですね。




・・・・・・・・・・・
上記の作業をとおして。

★相場感(世界経済や日経平均の動き)
★情報(ニュースや決算の読み方)
★チャート
★銘柄情報(どの企業が、どんな仕事をしており、業績はどうか?将来はどうか?)

の総合的な、基本レベルの{知識/経験/スキル}を身につけ、長期投資でも、短期投資でも、やろうと思えば取り組めるレベルとなってきた頃から、【自分の頭で考えて投資する】を、実行していくことが少しづつ可能となってくるようです。

長期投資と短期投資、実際に取り組むのは、自分の状況にあった方であろうし、長期投資も短期投資も、両方、取り組むかもしれませんが、{やろうと思えば、長期投資でも短期投資でも取り組めるレベル}となってきたら、、、というわけですね。


★相場感(世界経済や日経平均の動き)
★情報(ニュースや決算)
★チャート
★銘柄情報(どの企業が、どんな仕事をしており、業績はどうか?)
の総合的な、基本レベルの{知識/経験/スキル}が身につけば、自分の頭で考えることができるようになり、上昇相場になった時には、効率良く株の売買で利益が出始めるし、もったいない損失を最小限に抑えることが出来始めるのかもしれません。



③具体的手順~株式投資の勉強方法~
■自分の頭で考えるさい、実際には、以下の手順となっていく場合が多いようです。


①地合を考える
→地合とは、相場全体の雰囲気、空気のことで、地合が良いと株価は上がりやすく、地合が悪いと株価が下がりやすいようです。
多くの銘柄が、地合(日経平均株価等)に連動して上げ下げするため、「まずは地合を考える」が、【自分の頭で考えて投資する】場合の、最初の作業となるようです。


②企業業績と株価の関係を考える
→地合が良好であるならば、将来の全体的な地合&各銘柄の業績(過去~現在~将来予想)と、現在の株価をチェックし、業績よりも現在の株価の方が安く、チャート的にも買いサインが出ているようならば、株の購入!となりそうです。

このとき、地合に関して。
将来の全体的な地合を読み間違えていると、投資が上手くいかないこともあるようです。

例えば、A社の業績(過去~現在~将来予想)が良い状態で、、、なのに株価は安いままである場合。
日経平均株価が、これから1年~2年と上昇トレンドが続くのであれば、高い確率で、今後A社の株価は上がっていくことになりそうです。

しかし、日経平均株価が、これから1年~2年と停滞を続けるのであれば、よほど、A社の業績(過去~現在~将来予想)が良く、尚且つ、株価がとても安くない限り、A社の株価は思うようには上がっていかないのかもしれません。
各銘柄は、全体の影響を多分に受けるようだからです。



さて、自分の頭で考える場合は、考えを書き出してみるのも役に立つ作業となるようです。
ブログやメモアプリのメモに、自分の考え・・「××で○○だから、今、この株を買った。この判断には自信があるが、どうなるか?」「~~で△△だから、今後、日経平均株価は調整が続くと思われる。」などを、書き出していくことで、【自分の頭で考えて投資する】を実践していくわけですね。

そして売買の結果(収支)を、モメとして残していくことも、とても大切となってきそうです。

例えば「1月21日。~~を購入。△△を利益確定。22000円のプラス。今月計+33000円」などと、いうふうに。

プロとアマの違いは、結果をつけていくかどうか?にも、あらわれるようです。

ゴルフのプロは、その日のスコアを、メモ帳などにつけていることでしょう。
しかし、ゴルフを趣味でやっている人は、メモ帳などに、スコアを毎回・毎回、記録し続けていくことはしない人の方が多そうです。

パチンコでも、プロは毎日収支をつけているようです。
しかし、パチンコを趣味でやっている人は、収支を記録し続けたりはしないようです。

株でも、プロは毎日/毎月、収支をつけているようです。
しかし、株式投資を趣味でやっている人は、収支を記録し続けたりはしないようです。



【自分の頭で考えて投資する】を実践していけるよう、ともにコツコツと精進してまいりましょう。


~株式投資の勉強方法~
<writer 名無き仙人>





バス男「僕も株式を公開して、お金を集めたいなぁ~。」

バス子「その‘お金’は、事業の拡大のために使いなさいよ。」

仙人「自分の頭で考えて投資が出来るようになると、もっと、株式投資が楽しくなっていくのかもしれぬのぉ。」







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