株式投資初心者失敗談

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株式投資初心者失敗談


バス男「どうして?もみ合いからのゴールデンクロスで、僕は買ったハズなのに・・株価はジリジリと下げていく。株の本やサイトでは{もみ合いからのゴールデンクロスは買い}って、書いてあるのに。」

バス子「ちょっとバス男さん。チャートのサインは、相場環境や地合次第で、信頼度が変わっていくのよ。仙人の【株式投資初心者失敗談】の話、聞いていないの?」

バス男「仙人様の【株式投資初心者失敗談~【①暴落時②混迷期③上昇期】を見極める~】の話?」

バス子「うん。仙人が言うにはね・・」







~【①暴落時②混迷期③上昇期】を見極める方法とは?~

1.株式投資初心者失敗談

①買いタイミングは良かったのに・・

■「そうか。デイトレードやスイングトレードなどの短期投資であっても、相場観は大切なんだ。」


あの日は、木曜日でした。
朝方の日経平均株価は、前日比80円下げのギャップダウンで、弱く始まったのでした。

しかし10~11時くらいから円安になるとともに株が買われ始め、日経平均株価も上昇し始めたのでした。

その流れにのって、チャート的にも買いサインが出ていた株を購入しました。
すると私にしては珍しく、買値から株価は、上がっていったのでした。

が、喜んだのもつかの間。
あまり上昇せずに、株価は停滞し始めたのでした。

もみ合いが続く中、ズルズルと下げ始める銘柄も出てきました。


「買いのタイミングは良かったみたいだけど、これじゃあ利益にならないな~。どうして?チャートの買いサインはゴールデンクロスだったのに!」
安い値位置から、株価が上がり始めるタイミングで購入することが出来たため、買いのタイミング自体は、良さそうでした。チャート的には買いサインも出ていましたし・・。
しかし、株価はグングンとは上がっていかず、なかにはもみ合いが続く中、ズルズルと下げ始める銘柄も出てきたことで、トータルでは利益にならなかったのでした。


<買いのタイミングは良いのに、利益にならない理由>
その理由を調べるため、いろいろと調査していくと、、、「株を買う」にも2種類あって、あの木曜日は{株価が下がったところでは押し目買いが入るが、積極的に上値を買い上がってはいかない}という「株の買い方」が相場の中心であったようでした。


私が株を買った週は、週末(土日)に重要な国際会議が控えており、「国際会議の動向を見極めよう」ということで、皆が様子見姿勢でいるようでした。
そのため、週末に重要な国際会議が控えているのに、木曜日の午後から、積極的に上値を買い上がっていくような投資家はおらず・・だからこそ株価は、下がりはしないものの、グングンと上昇し続けることは、なかったようでした。

そういったことを知らず、当日の様子だけで短期売買を行った私は、「買いのタイミングは良かったみたいだけど、これじゃあ利益にならないな~。どうして?チャートはゴールデンクロスだったのに!」と思うことになっていたのでした。

同じ‘株を買う’にも、2種類ある・・。



②「押し目買い」と「株を持たざるリスク」~株式投資初心者失敗談~
■株式市場で株価が上がる場合、それは投資家達が株を買っているから!ということになりそうです。
そして、投資家達が「株を買う」にも、2種類あるのかもしれません。


①安ければ買う
→株取引で売買益を出すためには、自分が買った価格より、高い値段で株を売る必要があります。
そのため、「株価の安いところで買って、株価が値上がってきたら売る」という取引手法が、一般的な取引手法となっているようです。

だからこそ。
{株価が下がったところでは押し目買いが入るが、積極的に上値を買い上がってはいかない}という地合も、あるようなのです。

投資家達は、株を安く買って高く売りたいわけで、、、だからこそ、安いところでは株を積極的に買うのですが、株価が上がってきているところを、さらに積極的に買い上がっていくことは、あまりしないのかもしれません。

その結果、{株価が下がったところでは押し目買いが入るが、積極的に上値を買い上がってはいかない}という地合である日や時期も、少なくないようです。


例えば、週末に重要な国際会議がある週では。
その会議次第で、その後の相場の流れが決まるため、多くの投資家達は、様子見姿勢でいることが多いようです。

この場合。
お買い得な値段まで株価が下がってきたら買い拾いたいけど、週末だから持ち越したくないし・・国際会議が控えているし・・で、積極的に買い上がってはいかない場合が多いのかもしれません。

木曜日朝の時点で、A社の株価が200円だとした場合。
「週末を持ち越すのはリスキーだから、今日か明日の金曜日に売ってしまおう。」と売る人も増え、そのため株価が180円まで下がれば、、、今度は「180円は安いな。お買い得な値段であれば買いたい!」という人達が買い始めるため、徐々に株価は上がっていき始めるのですが、、、それでも200円付近からは、買いが続かなくなり、210円~230円とは、上がっていかないのかもしれません。

なぜなら、A社株を買っていた人達の購入理由は「180円は安くてお買い得だから」であったためです。
お買い得ではない高値210円~230円のところまでは、積極的に買い増してはいかないわけですね。

だからこそ、このようなケースで木曜日に買って、金曜日に売ろうとした場合。
180円の安いところで、せっかくタイミング良く買えても、大きな利益には、なりにくいのかもしれません。
お買い得ではない210円~230円のところまでは、誰も積極的に買い上がっていかないため、「180円で買って、230円で利益確定!」などが、望みにくいわけですね。


②もたざるリスクより買う
→株価の上昇局面や、暴騰局面では、{株を持たざるリスクのもと、とにかく、皆が株を買っていく}という現象も、起きる場合があるようです。
自分が株を保有していない状態で、グングンと上がっていく株価を、ただ見ているだけの場合は「あぁ、儲け損ねた!(株を買っていれば○○円の利益を得ていただろうに!)これ以上は、儲け損ねたくない。」という心理状態となり、そのため{株を持たざるリスク}を感じ、皆が慌てて、とにかく株を買っていく・・ということも、あるのですね。


例えば、週末に重要な国際会議があった週明け。
その会議では、ポジティブサプライズの政策が発表されたとします。

そして月曜日からは、グングンと株価は上がっていくことになったとします。

木曜日から金曜日は180円~200円だったA社の株価も、230円~250円と、グングン上がっていっています。

すると、株を買っていなかった場合。
「あぁ、A社株を買っておけばよかった。そしたら今頃、○○円も利益が出ていたのにぃ~!!」と後悔することになり・・

さらに株価は上がっていき、A社の株価も280円~300円~320円・・と上げ続けています。
その様子を見ていると、「株を買って、保有してさえいれば、どんどん利益が出るじゃないか。あぁ~△△円も儲けそこなった。株を買っていないことがリスクだ。とにかく買おう!」と思い始め、もたざるリスクのもと、とにかく、皆が株を買っていくことになる場合もあるのかもしれません。

そして、そのように皆が{株を持たざるリスク}を感じ慌てて買いに入るため、もっともっと、株価は上昇していくことになり「どこまで上がり続けるの?」というほど、株価は上昇し続けることもあるようです。

しかし、そのような{株を持たざるリスク}を感じるほどの地合が、ずっと続くことはなく・・ちょっとした材料がキッカケで値崩れが起き始めれば、皆が冷静になり「これは、やはり上げすぎだよね?利益確定の売りを出そう!」と株を売り始め、、、皆が株を売り始めるから株価はもっと下がり、すると高値で買ってしまっていた人達は、損ぎりのために慌てて株を売り、だからこそもっともっと株価は下がっていき、、、と急激に上昇していただけに、そこから株価も急落することも、あるようです。



③株式市場の3つの局面~株式投資初心者失敗談~
■このように、地合次第で、同じ‘株を買う’にも、2種類あり、だからこそ短期投資でも、株式相場の全体的な地合は重要なのかもしれません。

①暴落時②混迷期/調整中③上昇期/暴騰中と、地合別に、見てみましょう。


①暴落時
→株価の下落局面では、売りが売りを呼び、とにかく下げ続けることになるようです。

皆が株を売るから、株価は下がり、、、株価が下がるから、もっと多くの人達が「あぁ、株価が下がっていく。早く損ぎりしないと!」と慌てて株を売るため、もっともっと株価は下がっていき・・と、株価の下落局面では、売りが売りを呼び、とにかく下げ続けることになるになるのですね。

そのため、このような下げ局面の地合では、株価チャートの買いサインなどを調べつつ、たとえ絶妙な買いタイミングで買いに入ることができても、{買った後から株が上がらない・・もしくは下げる}となってしまうことも、多いのかもしれません。
地合が軟調なときは、チャートの買いサインは騙しが増えますものね。

そのような意味では、株価の下落局面にて、果敢に短期投資(デイトレード/スイングトレード)に取り組むのは、効率が良いことでは、ないのかもしれません。
短期投資のプロ(プロのデイトレーダー/プロのスイングトレーダー)ならば、話はまた、別なのかもしれませんが・・。


とくに「株を買って、値上がったら売る」のみで売買益を出そうと試みている株取引初心者の場合。
自分が株に取り組み始めた時期が、たまたま、株式市場の暴落局面/下落局面であるならば。

暴落局面/下落局面が終わるまでは、全資金をつぎ込み、果敢に短期投資(デイトレード/スイングトレード)に取り組むことは控え、、、相場環境/地合が変わるまで、待つのも1つの選択肢なのかもしれません。


サーフィンでは。
自分の都合に海(波)は合わせてくれないため、自分が海(波)の状況に合わせる必要があるようです。
つまり、良い波が来ない日は、自分がサーフィンをしたくても見送り・・良い波が来る日に、サーフィンを楽しむことになるようです。

株式相場でも。
自分の都合には相場は合わせてくれないため、自分が、相場の状況(地合)に合わせる必要があるのかもしれません。
つまり、自分が株に取り組み始めた時期が、たまたま、株式市場の{暴落局面/下落局面}や{混迷期/調整中}であれば、全力で株取引をしてみたい気持ちを抑え・・相場環境が好転してから、株式投資を楽しむのも、良いのかもしれません。
私が株式投資に取り組み始めた時期は、②混迷期であったため、果敢に売買をしてみるものの、利益が出ない・・という失敗を繰り返すことになったのでした。
もし、株式投資に取り組み始めた時期が、たまたま{暴落局面/下落局面}であったなら、そのようなことをわからずに果敢に取引を行い、その結果もっと酷い損失を被っていたことでしょう。



②混迷期/調整中
→株価がグングンと上昇することもないし、かといって、勢いよく下げ続けることもない。

そういった「②混迷期/調整中」の地合では、{株価が下がったところでは押し目買いが入るが、積極的に上値を買い上がってはいかない}という状況であることも多いようです。

そのため、他の投資家達が、上値を積極的には買っていかないため、自分が買った値段より高値で株を購入してくれる人がおらず・・結果として、素晴らしいタイミングで株を買えても、その株は大きく値上がりはしないことも、少なくないようです。


株取引で、大きな売買益を出すには、自分が買った値段より、「もっと高値で良いから、もっともっと高値で良いから、それでもとにかく株を買いたい!」という投資家達が、たくさんいる必要がありそうです。
でないと、株価は、自分が買った値段より大きくは上昇していかないからです。

この「②混迷期/調整中」の地合では、投資家達が「もっと高値で良いから、もっともっと高値で良いから、それでもとにかく株を買いたい!」という状態になりにくいため、銘柄の選び方や買いのタイミングが素晴らしくても、「③上昇期/暴騰中」のときよりは、利益を出しにくいようです。

短期投資(デイトレード/スイングトレード)においても、「②混迷期/調整中」の地合よりも、「③上昇期/暴騰中」の地合のときの方が、利益を出しやすいのかもしれません。


③上昇期/暴騰中
→株価が、連日のように上げ続けていく。

そういった「③上昇期/暴騰中」の地合では、{株を持たざるリスクのもと、とにかく、皆が株を買っていく}という状況であることも多いようです。

結果として、「③上昇期/暴騰中」の地合であれば、購入タイミングや銘柄選択が少々悪くても、多くの銘柄が上昇していくため、利益となりやすいようです。


株価が下がる日よりも、上がる日の方が多く、株価の値下げ幅よりも上げ幅の方が大きく、また下げる銘柄数よりも上げる銘柄数の方が多い!という、そのような「③上昇期/暴騰中」の地合であれば、長期投資でも短期投資でも、利益を出しやすいですよね。


そのため、銘柄の選び方や買いのタイミング、それに損ぎり幅や利益確定の目安などがまったく同じ、取引手法であっても、①暴落時と②混迷期/調整中と③上昇期/暴騰中では、投資成績が大きく異なることに、なるのかもしれません。

すなわち。
同じ取引手法で株の売買を行っていても、「①暴落時/下落局面」では、あれほど損が出続けていたのに、「②混迷期/調整中」では、利益がほとんど出なかったのに・・「③上昇期/暴騰中」では、利益が出ることも、あるのかもしれません。


~取引手法が同じであれば、投資成績は、相場全体の地合によって変わっていく~


言い方を変えると・・・


~株取引の実力が同じであれば、投資成績は、相場全体の地合によって変わっていく~


だからこそ、相場全体の地合を見極めることも、大切なのかもしれません。
それは、長期投資においても、短期投資においても、同様なようです。


「今、そして今後の地合は、①暴落時と②混迷期/調整中と③上昇期/暴騰中、どれだろう?」と自問してみる。

その答えが①暴落時や②混迷期/調整中であれば。
例えば今は②混迷期/調整中であり、②混迷期/調整中が、今後も1週間~2週間、、、1ヶ月~2ヶ月と続くようならば、積極的にデイトレードやスイングトレードを行っても、大きな利益は出しずらいのかもしれません。

一方、今は③上昇期/暴騰中であり、暴騰中が、今後も1週間~2週間と続くようならば、、、上昇期が1ヶ月~2ヶ月と続くようならば、そのような地合であれば、積極的にデイトレードやスイングトレードを行ってみるのも、良いのかもしれません。

③上昇期/暴騰中であれば、{株を持たざるリスク}を投資家達は感じるため、自分が買った値段より「もっと高値で良いから株を買いたい!」という投資家がたくさんいて、株価がスルスルと上がっていき、売買益を出しやすいようだからです。



④まとめ~株式投資初心者失敗談~
■「「今、そして今後の地合は、①暴落時と②混迷期/調整中と③上昇期/暴騰中、どれだろう?」と自問してみれば、、、今週中は、皆が買い控えるムードが強そうなことは一目瞭然だったのだから、なにも、今週中に値幅をとる目的で、デイトレードやスイングトレードに挑まなくても、良かったのかもしれないな~。」

私は、全体的な地合の推移をまったく考えずに、その日の状況だけをみて、個別銘柄のチャートだけをみて、短期投資(デイトレード/スイングトレード)を行っていたのでした。

ではなくて、先々の日程まで調べ、今後の地合・・
今後、皆は積極的に株を買い続けるか?それとも様子見ムードが強まり、押し目買いは入るものの、高値を積極的に買うことはないか?それとも利益確定売りが続き、株価は下げるか?・・
という部分まで考えて、短期投資(デイトレード/スイングトレード)を行ってみるのも、悪くはないようにも思ったのでした。


そして、全体的な地合の推移を見極めていくには、株式投資に関する‘経験/知識/スキル’が必要となるようでした。
株式投資に関する‘経験/知識/スキル’が身についてくるに従い、「今の上昇相場は、数年単位でやってくる本格的な上昇相場では、なさそうだな。春先が天井だろう。たいして上がらず、また下げることだろう。」や「しばらく調整が続きそうだな」、それに「さすがに売りすぎor上げすぎだろう」などが、感覚的にわかってくるようでした。

株式投資に関する‘経験/知識/スキル’を身につけていけるよう・・・長い目で考えて、目先の利益を追いかけるのではなく株式投資に関する‘実力’をつけていけるよう、、、楽しみながらもコツコツと、精進していければ良いな、とも思ったのでした。

ともに、精進してまりましょう。



★相場局面を見極める方法★~株式投資初心者失敗談~
→今現在、①暴落時なのか?②混迷期/調整中なのか?③上昇期/暴騰中なのか?を見極めるためには、以下の事柄も大切になってきそうです。


①経験
→私達は比較をとおして物事を認識するため、①暴落/下落局面を知るためには、②混迷期/調整局面や③上昇期/暴騰中を知る必要があるのかもしれません。
また、②混迷期/調整局面を知るためには、①暴落/下落局面や③上昇期/暴騰中を知る必要があるのかもしれません。
そして、③上昇期/暴騰中を知るためには、①暴落/下落局面や②混迷期/調整局面を、実際に体感し知る必要がありそうです。

つまり、各局面を、実際に自分で経験することで、「今は①暴落/下落局面でも、③上昇期/暴騰中でもないし、、、だから今は②混迷期/調整中だよね。」と、体感的にわかってくるのかもしれません。
逆を言えば、数年スパンでサイクルが訪れる各局面を実際に経験するまでは、「今は、どの局面なのか?」が、わかりにくいこともあるのかもしれません。

だからこそ、長い目で考えて、目先の利益を追いかけるのではなく株式投資に関する‘実力/経験’をつけていけるよう、相場を経験していくつもりで、取り組み始めの数年間は、株と付き合っていくのも悪くはないのかもしれません。


②主要プレーヤーの動向
→株式相場では、海外勢、国内機関投資家、その他法人、個人投資家・・など、様々な投資家達が売買を行っています。
その中でも、売買代金が大きい勢力が、積極的に買いに来ているのであれば株価は上がりやすくなり、売買代金が大きい勢力が株を売り始めると、株価は下がっていく傾向にあるようです。

つまり、株式相場の主要プレーヤーの動向次第で、①暴落局面②混迷期③上昇期の、各局面が作られていく側面もあるのですね。
そのため、投資主体別の売買動向を、チェックする作業も相場局面を見極めていくためには必要なことと、なりそうです。

「投資主体別売買動向」にて検索すれば、「どの勢力が、どのくらい株を買っていて、どの勢力が、どの程度株を売っているか?」に関する情報が出てくるようです。


③その他
→その他に関して、詳しくは株を始めるべき時期(相場のサイクルを知る)を参照ください。


~~【①暴落時②混迷期③上昇期】を見極める/株式投資初心者失敗談~
<writer 名無き仙人>





バス男「25日線を割ったから売ったのに・・僕が売った次の日から上げ始めた(TmT)ウゥゥどうして?」

バス子「だからチャートのサインは、相場環境や地合次第で、信頼度が変わっていくのよ。そのため、まずは、チャートのサインを信じ込む前に、現在の相場環境や地合を、見極める必要があるのよ、バス男さん。」

仙人「コツコツと‘実力/経験/知識’を身につけていくことで相場局面を見極める目を養い、株式投資に取り組んでいけると良いのぉ。」







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