不安症の解消方法!信じる力

■仕事/恋愛/婚活/結婚/不安感を解消したい!不安を解消する方法/不安を取り除く方法/不安になる/不安なとき


不安症の解消方法!信じる力


バス子「やっと着いたわね、仙人神社。さっそく、私の不安の原因である【恋愛の悩み/仕事の問題】が解決されるよう、お参りしなきゃ。」

バス男「バス子ちゃ~ん。神頼みなんて、くだらないよ。賽銭入れるくらいなら、僕にお金を頂戴。」

バス子「もうっ。バス男さんは仙人の【不安症の解消方法!信じる力】の話、聞いていないの?」

バス男「仙人様の【~神様/先祖/自分・・誰を信じる?信じる力の効力~不安症の解消方法!信じる力】の話?」

バス子「うん、仙人が言うにはね・・」







~神様/先祖/自分・・誰を信じる?信じる力の効力~

1.不安症の解消方法!信じる力

①心の安定/安心と「信じる力」の関係

■「ほ~、なるほど。」

心の平安/ヨガの本(ヒマラヤ聖者とともに 偉大な霊性の師と過ごした日々)を読んでいると、ヨーガ(ヨガ)の修行体系に関して書かれている箇所があり、そこには以下のように書かれていたのでした。

「ヨガでいう覚醒の道は数多くあるが、実質上6つが主流の道であり、「バクティ・ヨガ」、献身の道はそのうちのひとつだ。この愛の道は自己を明け渡す道であり~~~~」

ヨーガ修行者の中には、いわゆる‘神’に自己を明け渡し、神の思し召しのままに生きていく「バクティ・ヨガ」の道を歩まれる方もいるそうでした。

「なるほど。だから賢者とは?意味/賢者の本(あるヨギの自叙伝)の著者も、神に自分を捧げ、神を全面的に信頼し・・とされていたのかな。」
私はそこで本を置き。
ふぅ~と息を吐き出し椅子の背もたれに寄りかかり、頭の中を整理しようとしていると、中学時代の印象深い思い出が思い出されてきて・・



②信じる力とは?意味と効力~不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき~
■その女性は、小さな子供のいる、いつも優しく微笑んでいる女性でした。

私は中学生ながらに「素敵な女性だな~」と感じていました。

その女性は、旅行の引率を担当されていた女性であり旅行中、問題が発生しても「大丈夫、大丈夫。」と笑顔で言われるのでした。
「えー?大丈夫かなぁ」私も含め周りの人が心配していようと、お構いなしに、{きっと良くなっていくよ♪}という姿勢でいるのでした。

そして実際に問題は解決されていき、{大丈夫}になっていくのでした。

彼女は、問題が解決された手柄を{自分のお陰/自分の手柄}とするのではなく、「お陰様だ。ありがたい」と感謝しているようでした。

中学生だった私は、そのような彼女を近くで見ながら、半無意識的に、彼女の{あり方/生きる姿勢}に対して以下のような素朴な疑問を感じていた記憶があります。

①なぜ、それほどまでに{大丈夫}と思い込んでいるのか?
②どうして、実際に{大丈夫}になっていくのか?
③問題が解決された手柄を{自分のお陰/自分の手柄}とするのではなく感謝するのはなぜか?


彼女が実際に、どう思っていたか?は、今となっては、わからないのでした。
ただ、以下のようには解釈することも、可能なのかもしれません。


①なぜ、それほどまでに{大丈夫}と思い込んでいるのか?
→私達人間には自由意志があるために、なんでも、自分の思うがままにすることが出来、自分自身の力で生きているように感じられそうです。

しかし、心臓の動きや、食べ物の消化、体細胞の生まれ変わりなどは、自分の意思で行うことも出来ないし、また自分の意思で止めることも出来ないようです。

人間が、人間の意志だけで生きているのであれば、「忘れないように心臓を動かし続けなきゃ。あっ、さっき食べたラーメンの消化を行うことを忘れてた。早くお腹に意識を集中させ消化活動を始めなきゃ!」などとする必要がありそうですが、それらは自動で行われるため、自分の意思の力で行う必要はなさそうです。


<私達の命に関わる重要なこと{心臓の動き/消化活動/細胞の再生etc}は自動で行われている>
そこには、もしかしたら、大いなる意識の力が働いているのかもしれません。

宇宙も、太陽も、地球も、1個人としての私達が創ったものではなさそうです。それらは{大いなる意識}が創り出したのでしょうか。

{大いなる意識}が宇宙を創造し、太陽を、地球を、人間を、創り、{大いなる意識}の働きにより{心臓の動き/消化活動/細胞の再生etc}が行われ、人間は{大いなる意識}によって生かされているのであるならば。
宇宙のことも、人間のことも、{大いなる意識}が面倒を見てくれるものなのかもしれません。生みの親である母親が、子供の面倒を見るように・・。


通常、この{大いなる意識}は、世界各国で「神」と呼ばれている場合が多いようです。
そのため神を、本当の意味で、心から信じている人の場合は「神がきっと助けてくれる。面倒を見てくれる。だからきっと大丈夫。」と信じることも出来やすいのかもしれません。


②どうして、実際に{大丈夫}になっていくのか?
自己催眠ダイエットと潜在意識(現実化の仕組みとコツ)に詳細はあるとおり。
物事が現実化される仕組みは、「潜在意識レベルで、実現可能と思えていることは現実化され、実現不可能と思っていることは現実化されない」という仕組みになっているのかもしれません。


★不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法★
~物事が現実化される仕組み → 潜在意識レベルで、実現可能と思えていることは現実化され、実現不可能と思っていることは現実化されない~


そのため、「神がきっと助けてくれる。だからきっと大丈夫。」と、疑うことなく純粋に、潜在意識レベルで信じ込んでいる人の場合。
潜在意識レベルで{神が助けてくれる!は実現可能である}と思えているために、その思いが現実化され、実際に{大丈夫}となっていくのかもしれません。

で、実際に{大丈夫}となる経験を積み重ねていくことで、{やっぱり本当に、神様は助けて下さるのだ}という信念が強化されていき・・・

{神が助けてくれる!は、実現可能である}という信念が強化されていくから、もっともっと、実際に、その思いが現実化されやすくなっていき、益々、「大丈夫、大丈夫。(だって神様が助けて下さるから)」という態度になっていく場合もあるのかもしれません。


例えば、神様のことを信じているAさんが、道に迷ったとします。
しかしAさんは心配し恐れることなく「神がきっと助けてくださる。だからきっと大丈夫。」と微笑みました。

そして、そう疑うことなく純粋に、潜在意識レベルで信じ込んでいるからこそ、その思いが現実化され、実際に{大丈夫}となり、目的地に無事着いたAさんは「ほらね。やっぱり神様が助けてくれた。神様、ありがとう!」と感謝したようでした。


そんなAさんに、しばらくしてから、仕事上の問題が発生しました。
しかしAさんは心配し恐れることなく「また今度も、以前のように、神がきっと助けてくださる。だからきっと大丈夫。」と微笑みました。

そして、そう疑うことなく純粋に、潜在意識レベルで信じ込んでいるからこそ、その思いが現実化され、実際に{大丈夫}となり、仕事上の問題が無事解決したAさんは「ほらね。やっぱり、また今回も、神様が助けてくれた。神様、ありがとう!」と感謝したようでした。


このような事が積み重なっていけば、Aさんは、「大丈夫、大丈夫。(だって、また今度も、きっと神様が助けて下さるから)」という態度になっていきそうです。


★不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法★
~{大丈夫♪}と信じている場合、その裏には、経験則により強化された信念/経験から得た信念が、ある場合もある~


上記のような例は、ご先祖様の加護を信じている場合でも、起こりうるものなのかもしれませんね。

例えば、死んだ御爺ちゃんが助けてくれる!と信じているBさんが、人間関係のトラブルに遭遇したとします。
しかしBさんは心配し恐れることなく「御爺ちゃんが、天国からきっと助けてくれる。だからきっと大丈夫。」と微笑みました。

そして、そう疑うことなく純粋に、潜在意識レベルで信じ込んでいるからこそ、その思いが現実化され、実際に{大丈夫}となり、人間関係が改善されたBさんは「ほらね。やっぱり御爺ちゃんが天国から助けてくれた。爺ちゃん、ありがとう!」と感謝したようでした。


そんなBさんに、しばらくしてから、恋愛/結婚生活上の問題が発生しました。
しかしBさんは心配し恐れることなく「また今度も、以前のように、天国から御爺ちゃんがきっと助けてくれる。だからきっと大丈夫。」と微笑みました。

そして、そう疑うことなく純粋に、潜在意識レベルで信じ込んでいるからこそ、その思いが現実化され、実際に{大丈夫}となり、恋愛/結婚生活上の問題が無事解決したBさんは「ほらね。やっぱり、また今回も、天国から御爺ちゃんが助けてくれた。爺ちゃん、ありがとう!」と感謝したようでした。


このような事が積み重なっていけば、Bさんは、「大丈夫、大丈夫。(だって、また今度も、きっと天国から御爺ちゃんが助けて下さるから)」という態度になっていきそうです。


★不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法★
~信じている対象が神であれ先祖であれ、「大丈夫。神or先祖が、きっと助けて下さる!」と信じ込んでいれば、その信念が具現化される場合もあるのかもしれない~


とあるスポーツ選手が「いかに自分を信じることが出来るか?」という話をされていました。

そのスポーツ選手は「大丈夫。俺なら、きっと出来る!」と自分を信じるよう努めているそうでした。

そして、そう自分を信じて、信じるからこそ実際に{できる}体験/経験が積み重なっていくと、「ほら、やっぱり俺なら出来るんだ!」という信念も自信も増していき、

信念も自信も増すために、さらに実際に{できる}が実現化されるようになり、「大丈夫、大丈夫。(だって、また今度も、きっと俺なら、出来るハズだから!)」という態度になっていく場合もあるのかもしれません。


★不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法★
~信じている対象が自分自身であれ、「大丈夫。私なら、きっと出来る!」と信じ込んでいれば、その信念が具現化される場合もあるのかもしれない~


人によって神様を信じていたり、ご先祖様を信じていたり、自分自身を信じていたり、するようです。
そして、信じている対象が誰であれ、潜在意識レベルにて純粋に信じ込むことが出来ているのであれば、その信念が具現化され、{信念が具現化される経験/体験}を積んでいくことで、益々、信念が強化されていき、「大丈夫、大丈夫。きっと上手くいく。(だって、今までも、そうだったから。)」という態度になっていく場合もあるのかもしれませんね。


③問題が解決された手柄を{自分のお陰/自分の手柄}とするのではなく感謝するのはなぜか?
→神様を信じていて、「大丈夫。神様が、きっと助けて下さる!」という想い/信念によって、物事を現実化させていった場合。

それは、物理的には自分が行ったのかもしれませんが、自分・・個我の自分が自我意識で行ったのではなく、{大いなる意識/神様}のご加護を通して行われたわけで、そのため{自分のお陰/自分の手柄}では(当人の中では)ないために、謙虚に感謝することにもなるのかもしれません。
関連「調子の乗る」と「謙虚」の意味(謙虚な心を忘れず‘幸せ’を受け入れる)
ありがとう!感謝の魔法使いになる方法(私達は感謝の魔法使い)



③信じる力の注意点~不安症の解消方法!信じる力~
■上記のような話に関しては、以下の2点も、ポイントになりそうです。


①神頼みとの違い
→神社や先祖の墓の前で「どうか、○○が達成されますように」と神頼みをすることもありそうです。
時に、その願いは、利己的なお願いである場合も、あるのかもしれません。
また、困った時だけ、神様にお願いすることもありそうです。

そして、「バクティ・ヨガ」、献身の道は、そのような「利己的なお願い」「困った時だけの神頼み」とは、違いがあるそうです。

「バクティ・ヨガ」、献身の道では、利己的な願望を神にお願いするのではなく、神様が望んでいるであろう善を、自分を通して具現化するために、自己を神に明け渡す・・とするそうです。


<自己を明け渡す道>
→利己的な自分だけの幸せを神にお願いするのではなく、利己心を捨て、自我を神に明け渡し、神の意思である善が流れ出る回路と自分がなる・・ついつい「自分が自分が自分が自分が!」となりがちであるため、これは難しさもありそうですよね。

そのためか、「バクティ・ヨガ」、献身の道は、安易な道でもないそうです。


②信じる力
→信じる力が弱いと、例えば表面意識では「大丈夫。神様が、きっと助けて下さる!私は神のご意思を具現化するために頑張っているのだから。」と思いつつ、口でも「大丈夫。神様が、きっと助けて下さる!私は神のご意思を具現化するために頑張っているのだから。」と言いつつ。

しかし、潜在意識レベルでは以下のように思っている場合、上手くいかないこともあるのかもしれません。

「いや~、でも本当のことを言えば、神様なんて非科学的だし、いまいち信用できないよね。それに実際は、ただ、自分の我欲のために頑張っているわけで・・」

物事が現実化される仕組みは、「表面的な意識で~~」ではなく「潜在意識レベルで~~」だからでしょうか。



④法則と原則~不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき~
■神を信じようが、先祖の加護を信じようが、自分自身を信じようが、究極的には同じことでもあるのでしょうか。

本質的には、全てが{同じ1つ}の現われ、でもあるようだからです。

そのために。
神を信じていようが、先祖の加護を信じていようが、自分自身を信じていようが、破滅原則的な願望・・「とりあえず今、自分さえ良ければ良いんだ!他人の犠牲のもと自分が幸せになれば良いのだ!」など、過剰に利己的な欲望や願いの場合は、長期にわたっては叶えられないこともあるのかもしれません。

原理原則は、その根底に法則があり、法則は{同じ1つ}の大いなる意図でもあるからでしょうか。
つまり、法則というのは、神の意図でもあり、先祖の意図でもあり、自分自身の意図でもあるため、その自らの意図に反する過剰に利己的な行為や願望は、長期的には上手くいかないことにもなるのかもしれません。
※本質的には、神/先祖/自分も{同じ1つ}であるとするならば。


だからこそ、何を信じていようと、どちらにしろ。
繁栄的な原則{正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心}に従って生きることも、重要となるのでしょうか。
関連繁栄原則と破滅原則



~まとめ 不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき~
①私達は、不安だから、心配だから、物質的な「安心」や「保障/保険」を求める。
しかし、物質的な現実の世界は、「諸行無常」や「栄枯盛衰」などの言葉があるとおり、常に移り変わる世界であるため、物質的なものには「絶対に変わらない確約された安心」や「絶対に保障された普遍/不変の保障/保険」が、存在しないのかもしれない。

そのため、物質的なものにだけ、「安心」や「保障/保険」を求めていても、それら{物質的な「安心」や「保障/保険」}は移り変わり確約されないがために、漠然とした不安感や心配な気持ちが、続くことにもなる場合があるのかもしれない。


②その一方で、変わらない不変/普遍なものもあるのかもしれない。
それは、法則や、原理原則なのかもしれない。

そのため、{物質的な「安心」や「保障/保険」}ばかりに心の拠り所を求めるのではなく、法則や、原理原則に、心の碇を下ろすことで、私達はもっと、心に安心感を得られるものなのかもしれない。

詳細は心が安定した人になる方法(【移り変わるもの】と【絶対であり変わらない普遍の原理原則】)にて。
※もちろん、{物質的な「安心」や「保障/保険」}も大切。


③また、変わらない不変/普遍なものとしては、移り変わる現実世界自体を作り出している{力/源}も、あるのかもしれない。

そのため、移り変わる現実世界の中で、移り変わる{物質的な「安心」や「保障/保険」}ばかりを追い求めるのではなく、移り変わる現実世界自体を作り出している、普遍・不変の{力/源}へと、意識/心を振り向けることにより、私達はもっと、心に安心感を得られるものなのかもしれない。

自然科学は、移り変わる現実の世界を探求する科学である。
ヨーガや仙道は、移り変わる現実世界自体を作り出している、普遍・不変の{力/源}を、探求する心の科学である。


④不安や心配を感じているのは、年金や保険ではない。社会/世の中でもない。肉体でもない。恋愛でも仕事でもない。将来でもない。
不安や心配を感じているのは、私達の‘心’である。

なぜなら、心の活動が完全に停止しており、一切の想念が浮かばない「絶対無の状態」ならば、心配や不安な気持ちも、そこには存在しないからである。


★不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法★
~心配や不安は、物質的なモノではなく、心の活動により生じる感情~


そのため、心配や不安は{実在する物質的な何か}ではなく、1人1人が、{自分の心の中だけで創り出しているもの}とも言える側面があるのかもしれない。

だからこそ、心のあり方を精進していくことにより、{自分の心の中だけで創り出されている心配/不安}も、軽減する場合があるのかもしれない。以前とは、物理的には状況が変わっていなくても・・である。
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心の修練


~不安症の解消方法!信じる力|不安になる/不安なとき/人生の不安の克服方法~
<writer 名無き仙人>





バス男「なるほど。「いくら賽銭箱に投資するか?」によって、神のご加護の量は決定するのか。ふ~む、じゃあ次回は5円ではなく10円を・・」

バス子「話をちゃんと聞いておきなさいよ。」

仙人「常に移り変わる現実世界の、その奥にある、変わらない不変/普遍なものに対する理解が深まると、そうでないよりかは、不安や心配なども、軽減されていくのかもしれぬのぉ。関連記事としては不安感の原因(条件付きの愛と不安感の関係)や、不安/焦りの人生が豊かになる方法({不安/恐れ/心配}をモチベーションに頑張ると・・)もお勧めじゃよ。」







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