資産運用/株式投資のタイミング

■資産運用の仕方/方法/コツ/秘訣/株式投資のタイミングを判断する方法/仕方/コツ/秘訣/株価予想より大切なこと


資産運用/株式投資のタイミング


バス男「ほぉ~。株価が上昇を続けているのか。これは、資産運用として株式投資を始めるチャンスなのではないか?」

バス子「ちょっとバス男さん。仙人の【資産運用/株式投資のタイミング】の話、聞いていないの?」

バス男「え?仙人様の【~市場価格は他人達の意見。株価の相対性とは?~資産運用/株式投資のタイミング】の話?」

バス子「うん。あのね、仙人が言うには・・・」







~【市場価格は他人達の意見】。株価の相対性とは?~

1.資産運用/株式投資のタイミング

①投資対象と投資タイミング

■資産を安全に運用(資産をもち続ける/資産を増やす)していくためには、投資も必要となってきますよね。

全資産を現金(日本銀行券)だけで保有している場合。
インフレが起きれば資産価値が目減りしていきますし、もし国家破綻が起きてハイパーインフレとなりデノミでもおきれば、資産が大幅に減ってしまうこともありえそうです。

そのため株式や債券、不動産、外貨、ゴールド(金)などの資産に投資を行うことにより、資産を分散して保有する必要も出てきそうです。

そして投資においては。
「投資対象(何に投資するか?)」と、「投資タイミング(いつ投資するか?)」が、重要になってくるようです。

投資対象としては、紙の資産(株式・債券など)や、実物資産(不動産・ゴールドなど)が一般的ですよね。

今回の記事では、「投資対象(何に投資するか?)」と同じくらい大切な「投資タイミング(いつ投資するか?)」について、重要な点を見てみたいと思います。



②投資初心者入門タイミング編~資産運用/株式投資タイミングの判断~
■「投資タイミング(いつ投資するか?)」の考え方においては、以下の2点も重要な事柄となるのかもしれません。


①価格(株価/不動産価格/為替)は相対評価?
→服でも食品でも、株でも不動産でも、ゴールドでも自動車でも、「なるべく安く買いたい」と思いますよね。
そのため、投資を行う上で悩むのが「なるべく安く株や不動産etcを買うには、いつ買えば良いのか?」ということであり、いざ、投資を実践していくと直面するのが「今現在の株価/不動産価格って、安いの?それとも高いの?」という疑問なのかもしれません。


株式投資にしろ不動産投資にしろ、ゴールドへの投資にしろ、私達は「現在の価格は、安いか?高いか?」を頭の中で考え、なるべく安い時期に購入しようとするわけですが。
その時、脳内で行われているのは{相対評価}なのかもしれません。


★過去との相対評価
→「今現在の株価が高いか?安いか?」を考える際。
私達は、過去の株価チャートを見て、過去の価格推移と現在の株価を比べ「あぁ、今現在は、株価が高いのだな。」「おっ、今現在は株価が下がっているようだ。」などと判断していることもあるのかもしれません。

この時、脳内で行われているのは{過去の価格と現在の価格の相対比較}と言えそうです。

そして通常は、「過去との比較では「高いor安い」とわかった。では、今後、株価はどうなっていくのか?」が問題になるため、過去との比較によってだけでは「今は安い!or今は高い!」を判断することが出来ず、「未来の株価予想」をすることになるようです。


★未来との相対評価
→私達は、過去の価格推移と現在の価格を比べ「今は安い!or今は高い!」と判断することがある一方。

{将来、そうなるであろう価格}と今現在の価格を比べて「今は安い!or今は高い!」と判断することもあるようです。

例えば、過去と比較すると、今現在の株価は、既に高い水準にまで値上がりしていても。
今後、さらに値上がりすることが予想される場合は、「将来つけるであろう、さらなる高値に比べると、今現在の株価は安いよね!だから買いだ!(過去に比べれば、高いけど・・)」となることもあるのかもしれません。


このように、私達投資家は、プロの投資も一般投資家も、過去の価格や、将来の価格と、現在の価格を比較して「今は安い!or今は高い!」の判断をしている場合もあるのかもしれません。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~投資家は過去や将来の価格と現在の価格を相対的に比較し「今の株価は高いよね」「今は不動産価格が安いよね」と言っている場合もある~


この{相対比較による価格評価}の問題点は、「未来の価格はわからない」という点にあるそうです。
「未来の価格はわからない」のに、{相対比較による価格評価}をする場合は、「未来の価格」の予想も含め、「今は安い!or今は高い!」の判断をしなければなりません。

つまり、「わかりようがない未来に対する‘個人的予想’」を頼りに判断する部分が大きくなってしまう点が、{相対比較による価格評価}の問題点でも、あるのかもしれません。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~過去や未来の価格と比べて現在の価格の高安を判断する場合は、「わかりようがない未来に対する‘個人的予想’」を頼りに判断する部分が大きくなってしまう嫌いがある~


私達個人投資家は、売買益(キャピタルゲイン)狙いで投資をする場合が多いため、気になっているのは{将来の価格(株価や不動産価格など)はどうなるのか?}という点である場合が多いようです。
その個人投資家のニーズに応えるために、株式情報雑誌や株式投資サイトでは、{将来の価格(株価etc)予想}が頻繁に行われているようです。

しかし、その{将来の価格(株価etc)予想}のどれもが、「わかりようがない未来に対する‘個人的予想’」とも言える側面があるのかもしれません。


②市場価格は他人の評価
→では次に、「市場価格は他人の評価」について見てみます。

株式市場にしろ、不動産市場にしろ。
市場価格を決めているのは自分というよりも、自分以外の、他の投資家達である、と言えそうです。

自分以外の、他の投資家達が「適正価格は、△△円くらいだろうから、この値段で売りたい!」「適正価格は、××円くらいだろうから、あの値段で買いたい!」と考え売買し合っていて、その結果、決まっていく・・決まっているのが【市場価格】なのかもしれません。

つまり、【市場価格】とは、自分以外の他人達が決めていくものであり、【市場価格】とは、他人達が思う{適正価格}を元に、他人達が売買し合った結果、決められていく{他人の意見の集合体}でもあるのかもしれません。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~【市場価格】は、他人達の意見の集合体~


【市場価格】とは、適正価格のことではなく、自分以外の、他の投資家達の意見の集合体でも、あるのかもしれません。
だからでしょうか。
自分以外の、他の投資家達が「今後、株価はもっと値上がるのではないか?」という期待や欲望に、過度・過剰に囚われている場合、【市場価格】は、びっくりするような高値をつけることもあるようですし、

自分以外の、他の投資家達が「今後、株価はもっと暴落していくのではないか?」という不安や恐怖に、過度・過剰に囚われている場合、【市場価格】は、びっくりするような安値をつけることもあるようです。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~他人達が過度/過剰に{欲望or恐怖}に囚われている時、【市場価格】は大きく上下する~


株式市場にしろ、不動産市場にしろ。
市場にあるマネーは、元を辿れば個人のお金でも、ありそうです。

機関投資家のお金(会社をとおして投資されているお金)も、市場内には、たくさんあるわけですが。

機関投資家のお金(会社をとおして投資されているお金)の、その元を最後まで辿っていくと、行き着く先は、出資者である個人や、会社を立ち上げた個人に、行き着くわけで。
例えば、年金マネー(国家マネー)を投資する機関投資家のお金も、その元を最後まで辿っていくと、行き着く先は、出資者である個人に行き着くわけで。

そのため株式市場にしろ、不動産市場にしろ、市場にあるマネーは、元を辿れば個人のお金でも、ありそうです。

そして、個人の多くが、短期的な値上がり益を望む傾向にあるため、「今後、株価はもっと値上がるのではないか?」という期待に基く投機が行われ、企業の本質価値より市場価格の方が高くなることもあるようです。

市場価格の歴史を振返ってみれば。
「今後、株価はもっと値上がるのではないか?」という期待に基く投機が行われ、企業の本質価値より市場価格の方が高くなり、そしてその後、なにかをキッカケに暴落が起こり・・【市場価格】は、上がったり、下がったり、し続けてきているようです。

このことは、つまり。
市場に溢れているお金を出資している個人の意識が変わらない限り、今後も、値上がり期待に基く投機が行われ続け、企業の本質価値より市場価格の方が高くなり、そしてその後、なにかをキッカケに暴落が起こり・・【市場価格】は、上がったり、下がったり、し続けることも予想されることになりそうです。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~市場にあるマネーは、元を辿れば個人のお金。そのため、お金を出している個人達の意識(手っ取り早く値上がり益で短期間のうちに大儲けしたいetc)が変わらない限り、今後も値上がり期待に基く投機が行われ続け、【市場価格】は、上がったり、下がったり、し続けるのかもしれない~



③株価の判断の仕方/方法~資産運用/株式投資タイミングの判断~

■では、資産運用における「投資タイミング(いつ投資するか?)」について、見てみます。


①絶対基準で価格を判断する
→株式投資において{今現在の価格は、高いか?安いか?}を考える際。
過去や未来の価格との相対比較以外にも、考え方があるようです。

その考え方は【企業を買う】という考え方のようです。

例えば、上場されていない非公開の企業を購入しようと考えた場合。
上場されていない非公開の企業は、これまでも価格をつけられたことがないため、過去の価格との比較が出来ず、投資家が自分で、適正価格・・・「このラーメンチェーン店を運営する中小企業を買収するならば、将来性や配当金を考慮し、まあ7000万円くらいまでが妥当かな?」などと適正価格を考えなければなりません。

この考え方を、株式相場/株式市場に持ち込むのが【企業を買う】という考え方のようです。


つまり、現時点や過去、未来の市場価格を一旦、頭から放り出して。
株式市場に上場している企業を購入すると考え、そのうえで「今現在の価格は、高いか?安いか?」を考えてみるわけですね。

そうすることにより、株式相場の過熱的な雰囲気にのまれて高値で株式を購入してしまう頻度が減り、株式相場の悲観的な雰囲気にのまれて安値で株式を買えない・・という頻度も減り、

市場価格(他人達の意見)に振り回されることなく、自分は自分の{企業を評価する基準}を元に、{ブレない投資/周りに流されない投資}を行っていけることにもなるのかもしれません。

優秀で有名な投資家であるウォーレン・バフェット氏は、市場価格(他人達の意見)に振り回されることなく、自分は自分の{企業を評価する基準}を元に、{ブレない投資/周りに流されない投資}を行っていることで知られていますが、彼は、【企業を買う】という考え方をしているのかもしれません。



一般的には、「配当利回り」によって、おおよその目安がつきやすい、とされているようです。

「配当金の金額(いくら配当金を支払うか?)」は、【市場価格】とは関係なく、企業が稼いだ実際の利益から支払われることになるからでしょうか。

すなわち。
「配当利回り」が低くなるのは、企業の稼ぎ増以上に、【市場価格】が(株の値上がり期待によって)上がっていることを意味し、

「配当利回り」が高くなるのは、企業の利益減以上に、【市場価格】が(株価のさらなる暴落に対する警戒によって)下がっている・・ということでも、あるのかもしれません。
※個別企業を見ていく場合は一概には言えない。市場全体としての「配当利回り」。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~市場全体として「配当利回り」が低くなっている時は市場が過熱気味で、「配当利回り」が高くなっている時は市場が下がりすぎ・・である場合も、ある~



②成長期待株の特徴

→次に、注意点という意味合いが強いようですが「成長期待株の特徴」について、です。

株式を保有する/購入する目的は、売却益目的、もしくは配当金目的・・なわけですが。
どちらにしろ、今後、成長し利益を増やしていくであろう成長期待の大きな会社の株を、今のうちから購入した方が、売却益でも配当金でも、大きな利益を望めそうに思えます。

そして、それは、皆が同じように考えることのようです。
そのため、成長期待株ほど人気となり、皆が「われ先に!」と購入していくことになり・・成長期待株ほど高値がつきやすい傾向にあるようです。
言い換えると、人気な成長期待株ほど将来の成長分まで、価格が織り込まれてしまいやすいわけですね。


株式投資情報サイトや雑誌などでは、成長期待の高い株が特集され、「今が買いです。今のうちに買っておきましょう。」などと言われることもあるようです。
しかし、そのように情報が出回っている頃には、皆が「我先に!」と買うため高値となっており、既に、将来の成長分まで、価格が織り込まれてしまっていることもあるのかもしれません。


★資産運用/株式投資タイミングの判断★
~成長期待株は魅力的に見えるが、既に将来の成長分まで、株価が織り込まれてしまっているケースも多いのかもしれない~


<資産運用における「投資タイミング(いつ投資するか?)」>

上記の「①絶対基準で価格を判断する」と、「②成長期待株の特徴」を考慮した場合。

資産運用時における「投資タイミング(いつ投資するか?)」は一般的に、株価暴落時!と言えそうです。
そして、「成長期待株には気をつけること」とも言えるかもしれません。


株価暴落時には「将来は、もう駄目だ。」という悲観が漂っているかもしれません。
「将来は、もう駄目だ。」という悲観や絶望感があるから、皆が株を売り、株価は暴落するわけですから。

そして、そのように悲観や絶望感が漂っている【企業を買う】と考えるならお買い得の時期に、超優良企業を買っておけば。

また数年後には、上昇相場がくるかもしれません。
そこで、上昇相場の波にのり高値がついたところで売り、売却益を得ることもできるでしょうし、その数年間で得た配当金も手元に残っていることになるかもしれません。


これらのことは、どこでも言われている【株式投資の基本/資産運用の基本】でも、あるのかもしれません。
しかし、「手っ取り早く、もっと短期で、もっと多く稼ぎたい!」と考えてしまうため、このような「時間を見方につけた投資」を実践するのは、難しさもありそうです。



④資産運用と株式投資~資産運用/株式投資タイミングの判断~
■これらは、頭では理解できるのですが・・

{株価暴落時に買う→数年後、上昇してきたところで売る。もしくは持ち続け配当金を得続ける}は、頭では理解できるのですが、実際に実践している投資家は少ないそうです。

その理由は、個人投資家の多くは投資資金(軍資金)が少ないために「短期間で、もっと多く稼ぎたい!」と考えるから、でもあるのかもしれません。

実際、投資資金が少ない状況で{株価暴落時に買う→数年後、上昇してきたところで売る。もしくは持ち続け配当金を得続ける}を実践するシュミレーションをしてみれば、

「なんだ、たとえ上手くいっても、数年もかかって、やっと100万円が250万円になるだけか・・トホホ。短期間で億を稼ぐ個人投資家もいるのに、それに比べると、自分の投資手法は効率が悪いな。」とも思うことに、なる場合があるかもしれません。


投資に対してどう考えるか?・・「なにを重視するか?安全性/確実性か?一か八かの短期間での値上がり益か?」は、個人個人の自由なわけで。
そして、その{どう考えるか?}という考え方や価値観の部分が、個人投資家の投資成績や人生を異なるものにしていっているのかもしれません。



さて、上記の記事は、ベンジャミン・グレアム/賢明なる投資家のレビュー(新賢明なる投資家 上)や、資産運用お勧め本(スノーボール (上) ウォーレン・バフェット伝)、ウォーレン・バフェットの名言集本(史上最強の投資家バフェットの教訓)などを参考に、個人的に考え分析しまとめてみたものとなります。

安全性/確実性を重視する資産運用|長期投資を行いたい場合には、これらの本は、読まないよりは、読んでおくのも良いのかもしれないと、個人的には思うことになりました。

資産運用として投資を行う場合には、安全性にも気を配ることになりそうです。
長期的な視野をも、もち、資産運用として株式投資を行っていきたい場合には、お勧めできそうな本とも言えそうです。



~まとめ 資産運用/株式投資タイミングの判断~
①インフレリスクがあるため、現金だけで資産をもつよりかは、他の資産にも分散して資産運用を行うのも、悪くはないのかもしれない。


②投資において大切なことは「投資対象(何に投資するか?)」と、「投資タイミング(いつ投資するか?)」なのかもしれない。
そのため、投資対象や、投資タイミングに関する勉強を、本やセミナーなどによって行っていくことも大切なのかもしれない。


③株や不動産の価格の{高い、安い}は、過去の価格や、未来の価格との、相対比較によって判断されるだけではなく、
その資産(株式や不動産)の本質的価値と現在の価格との比較によっても、{高い、安い}を判断することができるのかもしれない。


④市場価格は、適正価格というよりも、自分以外の、他の投資家達がつけていく{他人達の意見の集合体}でも、あるのかもしれない。
そのため、市場価格に振り回されることは、他人の意見に、振り回されることでも、あるのかもしれない。

自分の中で、企業や、不動産を評価するブレない評価基準をもつことにより、
市場価格(他の投資家達の意見)に振り回されることなく、自分は自分として、投資を行っていくことができるようになるのかもしれない。


⑤成長期待株は、既に将来の成長分まで株価が織り込まれてしまっていることもあるため、気をつける必要があるのかもしれない。


~資産運用|株式投資のタイミングの判断の仕方/方法~
<writer 名無き仙人>





バス男「なるほど。インフレリスクや国家破綻のリスクがあるため、タンスには現金をしこたま貯めておかないといけないのだな。」

バス子「ちゃんと話を聞いておきなさいよ。」

仙人「資産を築くには{集中投資}が、資産をもち続けるには{分散投資}が有効とも聞くのぉ。」







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