起業/事業計画書の前に

■独立起業/独立開業/脱サラ独立自営業主/独立起業のコツ秘訣/会社を設立起業したい!会社の開業準備前に


起業/事業計画書の前に


バス子「ねぇねぇ、バス男さん。起業するのに事業計画書を書こうと思っているのだけど、仙人が以前言ってた【~ビジネスの設計図作成で重要な5つのポイント~起業/事業計画書の前に】の話、覚えてる?」

バス男「バス子ちゃん。僕は、仙人様から聞いた話は、なにも覚えてないよ~♪」

バス子「・・バス男さんに聞いてみた私がバカだったわ。仙人のところに、もう1度【起業/事業計画書の前に】の話を聞きに行ってみよっと。」

バス男「仙人様の【~ビジネスの設計図作成で重要な5つのポイント~起業/事業計画書の前に】かぁ。」







~ビジネスの設計図作成で重要な5つのポイント~

1.起業/事業計画書の前に

①金持ち父さんから学ぶ

■「ふーむ。起業前に作成する【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】が大切・・か。」

独立起業!お勧め本(金持ち父さんの起業する前に読む本 -ビッグビジネスで成功するための10のレッスン)を読んでいると、起業前に作成する【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】について、触れられている箇所があったのでした。

著者によると、起業前に作成する【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】自体が間違っていれば、起業後に苦労することになるそうでした。


「起業前に作成する【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】は、料理でいうレシピ・・のようなものなのかな。」
私達は、今まで作ったのことのない、新しい料理に挑戦するとき、レシピを見ながら料理を作るわけですが、そのレシピ自体が間違っていれば、どんなに頑張って料理を作っても、美味しい料理は作れないことになりそうです。


起業/ビジネスにおいても。
私達は、今まで経験したことのない、新しい事業に挑戦するとき、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を見ながら具体的な仕事に取り組むわけですが、その事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】自体が間違っていれば、どんなに頑張って働いても、報われにくい場合もあるのかもしれません。


「【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】・・。」
自省と今後の意味も含めて、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】の作成で重要になりそうな点を、考えてみることにしたのでした。



②ビジネス立ち上げの準備~起業/事業計画書の前に~
■事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】の作成で重要になりそうな点には、以下のような事柄も含まれるのかもしれません。


①やる意味を感じられるか?~起業/事業計画書の前に~
→お金のためだけに起業をする場合、情熱が続かず結果的には失敗(赤字倒産or黒字だが会社員に戻る)となってしまうことも、あるのかもしれません。

例えば、Aさんが、お金儲けのためだけでに、3000万円を銀行から借り入れて、ラーメン屋を開業したとします。
Aさんは、ラーメンに対して情熱をもっておらず、ただ、金儲け出来そうだったから、ラーメン屋を開業しました。

Aさんは、有名店のラーメンレシピを真似して、手っ取り早く、そこそこの味を開発し、あとは、スタッフを雇ってラーメン屋を運営し始めました。

借り入れた3000万円で、店舗費など初期費用を賄いつつ、1年目は黒字となりました。
ただ、借り入れの返済や、従業員への給与支払い・・その他経費を差し引くと、税引き前利益は年300万円でした。


開業して2年目、Aさんが「もっと楽して年収を増やしたいな。2店舗目を作ろうかな?」と考えていると。
なんと、近くに新しいラーメン屋が出来ました。

そのラーメン屋は、ラーメンに対して、強い情熱をもっているBさんが開業したラーメン店でした。
Bさんは、日夜ラーメンの味を研究しつつ、ライバル店であるAさんのラーメン屋に負けまい!と、Aさんのラーメン屋より100円安い値段でラーメンを提供しました。

Bさんは、たとえ利益が多くでなくても良い!とも、思っているようでした。
なぜなら、ラーメン作りが、大好きだから。

自分の創意工夫が込められたラーメンを、お客さんが美味しそうに食べてくれる姿を見て、Bさんは心底、やりがいや満足を感じており、大好きなラーメン作りを仕事としてやっていけるなら、利益は、多くなくても良い!と、感じているようでした。


Bさんが開業したラーメン屋ができたことで。
Aさんのラーメン屋を訪れる客も減ることになり・・AさんはBさんに対抗してラーメンの価格を50円安くしたこともあって、開業2年目は、税引き前利益は年200万円に減りました。


開業して3年目、Aさんは「リスクを背負って起業したのに、年収200万円じゃ、割りに合わないよ!客や従業員の問題で、ストレスは多いし!」と、不満に思いつつ、

「こんなことなら、借りた3000万円で5%配当の株を買い、なにもせずに年150万円を配当金として貰っていた方がマシだったよ。俺はラーメンなんて興味ないし、俺の運営している小さなラーメン屋なんて、5年後はおろか、3年後すら、どうなっているか?がわからない状態なのだから。」と悔やんでいるようでした・・。



つまり、やる意味を感じられないのに、お金のためだけで、お金儲けのためだけに起業を行えば、

①ライバル企業に相対的に負けやすくなる
②「{リスクとリターン/苦労と見返り}が合わない」と思い始め、「これなら起業よりかは投資を行った方がマシだよ」と思い始める

などの理由より、起業が、上手くいかない場合もあるのかもしれません。


一方で、

「その仕事が、大好きだから!」(好き)
「私でないと、その仕事は、出来ないから」(使命感)
「誰かが、その仕事をする必要があるから」(使命感)
「自分は、その仕事が得意だから」(楽しい)
「起業家として生きると決めているから」(信念)

など、お金以外にも、{起業する理由/やる理由}がある場合は、そうでないよりかは上手くいきやすいのかもしれません。


②相対性~起業/事業計画書の前に~
相対的世界で生きる意味とは?名言(「相対性の罠にハマる」から「相対性の世界で遊ぶ♪」へ)に詳細はあるとおり。
この世界は、相対性の世界であるため、完璧な事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を作り、完璧なビジネスを運営しなくても、相対的に、周りの企業より、より良いビジネスを運営できさえすれば、それで会社を運営していけるものなのかもしれません。

そして職種によって、地域で秀でていれば良いビジネスと、国内で秀でていれば良いビジネスと、世界で秀でていなければならないビジネスと、があるのかもしれません。


★地域で秀でればOK!
→例えば外食店。
私達は、たとえ札幌に、日本1美味しいラーメン屋があっても、その札幌のラーメン屋には行かず、移動可能圏内で、最もマシなラーメン屋へと足を運びます。
つまり、物理的に、お客が自分で店舗まで移動する必要があり、日常的に消費するような・・ビジネスであれば、国内随一!などになる必要はなく、地域で秀でるようになれば、良いわけですね。

「地域で秀でればOK!」なビジネスには、美容室、スーパー、塾、ガソリンスタンド、コインランドリー、ゴルフ場、ゲームセンター、店舗で行う占いビジネスなど、いろいろとありそうですね。


★国内で秀でればOK!
→例えばwebサイト。
私達は、そのwebサイトの運営者が、どこに住んでいる人か?はお構いしに、国内で秀でているwebサイト(日本語で作られているwebサイトの中で相対的に秀でているwebサイト)にアクセスします。
つまり、物理的に、お客が自分で店舗まで移動する必要がないサービスにおいては、地域で秀でているだけではビジネスが成り立たず、国内で秀でている必要があるわけですね。

「国内で秀でればOK!」なビジネスには、新聞、農業/漁業の1部、専業株式トレーダー、IT関連ビジネス(webサイト運営やネットショップ含む)、携帯電話関連ビジネス、出版ビジネス、音楽関連ビジネス、映像関連ビジネス、などがありそうです。


★世界で秀でればOK!
→例えば製造業。
私達は、その製品や部品、サービスが、どこで作られたか?開発されたか?はお構いしに、最も安いものや、使い勝手の良いものを購入します。
つまり、日本語だったり日本人である必要がなく、そのモノやサービス自体が、消費者のもとへと海を越えて移動していくものに関しては、国内で秀でているだけではビジネスが成り立たず、世界で秀でている必要があるわけですね。

「世界で秀でればOK!」なビジネスには、製造業の多く、農業/漁業の1部、世界規模のフランチャイズビジネス、などがありそうです。


自分が行う起業のビジネスジャンル/ビジネスモデルでは、「地域で相対的に秀でていれば良いのか?それとも国内か?それとも全世界で秀でている必要があるのか?」を見極め、

自分の土俵(地域ro国内or全世界)の中で、他の周りの企業や、周りの商品・サービスと比べ、相対的に優れているであろう事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を作を作ることができれば、完璧なビジネスではなくても、勝算があるのかもしれません。


③法律/ブランド化~起業/事業計画書の前に~
→簡単に、誰でも真似が出来るようなビジネスモデルであれば、模倣合戦が始まり、最後には資本の大きなところが勝つことになりそうです。
書籍/金持ち父さんの起業する前に読む本 -ビッグビジネスで成功するための10のレッスンの著者であるロバート氏は、開発した製品を法律で保護していなかったために、他の会社に真似をされて・・ビジネスが傾くことになったそうです。

小さなところからスタートをきる起業家の場合、ビジネスの業種や、ビジネスモデルにもよりますが、場合によっては事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】の中に、{法律による保護/ブランド化}を、含めるのも悪くはないのかもしれません。


④システム
→事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】の作成においては、ビジネスのシステムに関することも大切となりそうです。


★自分がいないくても機能するビジネスシステム
→自分がビジネスシステムの1部となれば、自分がいないとお店/会社は機能しないことになり、そうなれば、もし自分に何かあった時には、お店/会社も、大変なことになってしまいそうです。

また、自分がいないくても機能するビジネスシステムを作ることが出来れば、より多くの人に貢献することも可能となるそうです。

ロバートは氏は、本の中では「ハリの穴をとおす」ということで、話をされていました。
ロバートは、自分は家にいる状態にて、教え(キャッシュフローゲーム)だけを、皆の元へと届くようにしたそうです。
つまり、自分ではなく、自分の製品(キャッシュフローゲーム)だけを、「ハリの穴にとおした」わけです。

このことにより、ロバートは氏は、自分は家にいる状態にて、世界中の何万人・何十万人もの人に、貢献することが可能になったそうです。
※それまでは、自分がセミナーなどで講演していたため、何百人単位でしか教えることが出来なかったそうです。


★従業員個人の能力に依存しないシステム
→従業員個人の能力に、過度・過剰に依存するビジネスシステムを作っている場合。
頼りにしている優秀な社員が辞めてしまうと、会社自体が傾いてしまうことにもなりそうです。

そして、優秀な社員は、転職や独立などを理由に、途中で辞めてしまうこともありそうです。

そのため、従業員個人の能力には、過度・過剰には依存しないビジネスモデルを、事業計画/ビジネスの設計図として作る必要もあるのかもしれません。


★チーム/外注
社会の仕組み({なんでも出来る君}と10人の協力する村人)にもあるとおり。

それぞれが、自分の{得意なこと/好きなこと}を生かし各分野の専門家となり貢献し合うことで、この社会/世界は成り立っている側面もあるため、私達起業家においても、全ての分野におけるプロフェッショナルとなり、全部を自分で行う必要は、ないのかもしれません。

自分が{苦手なこと}は、それが得意な人にやって貰えば良さそうです。
自分は、自分の得意なことをとおして、他人や社会に貢献すれば、良いのかもしれません。


だからこそ。
自分が{苦手なこと}は、それが得意な人を招きいれ、チームを組むようにするのも、良いのかもしれません。

得意な人を招き入れ、チームを作るためには、「共同で会社を設立する」「雇う」「外注する」といったように、選択肢もいくつかあるのかもしれません。


著者は本の中で、起業家は、むやみに自社内に仕事をもちこまないし、社員も増やさない・・と書かれていました。

現在の、社会が発展した時代、変化が激しい時代においては、アイデアを元に、小さな会社のままで、世界を相手にビックビジネスを展開することも可能なのかもしれません。
増やすべきは社員の数ではなく、戦略的パートナーの数・・とも言えるのかもしれません。

変化が激しく、また1度雇ってしまうと社員を解雇できない環境において。
売り上げ伸びているから・・という理由で社員を増やしていくと、変化が起き、売り上げ下がり始めると、大変なことになってしまう場合もあるのかもしれません。


⑤出口戦略~起業/事業計画書の前に~
→実際に起業する前の、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を作成する時点では「黒字になるか心配/起業家としてやっていけるか心配」であって、出口戦略のことまで考えるのは、なかなか難しいことですよね。

しかし、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を作成する時点で、出口戦略のことまで考えていないと、後々、苦労することになってしまう場合も、あるのかもしれません。

出口戦略に関しては「ビジネスで得た利益を、‘なに’に投資するか?」ということ・・つまり、{お金を、どう使うか?}に関係が深いようです。
詳細は経営者向けセミナーweb無料版(会社のお金の使い方)にて。



③商売繁盛のコツと秘訣~起業/事業計画書の前に~
■そしてなにより。

事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】を作成するうえでは、原理原則に関することが、重要になってきそうですよね。

普遍の原理原則は絶対であり、また変えられないため、人は、最終的には、自分が原理原則に合わせて生きていくことになるそうです。


破滅原則「今さえ良ければ良いんだ/自分さえ良ければ良いんだ/金さえ手に入れば良いんだ」的な、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】となっていれば。
そのビジネスは、原理原則のもと、長期的には、衰退/破滅と、なっていくのかもしれません。

一方、繁栄原則「正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心」的な、事業計画書【ビジネスの設計図/ビジネスプラン】となっていれば。
そのビジネスは、原理原則のもと、長期的には、繁栄と、なっていくのかもしれません。


そして、そのビジネスが、破滅原則と繁栄原則、どちらの色合いが濃いものとなるか?は、ひとえに、そのビジネスを立ち上げ運営している起業家自身にかかっているようです。
だからでしょうか。
破滅原則に根ざして生きている私が行うビジネスは、破滅原則的なビジネスとなってしまいがちなようで・・現在、私もビジネスも、繁栄原則に近づいていけるようリハビリ中なのでございます。
関連人生/生き方「迷わない指針」(繁栄原則と破滅原則)


お金とは汚い?嫌い?お金の秘密(お金は感謝の具象化)にもあるように、「お金は感謝の具象化」とも捉えることができるようです。
お客様、取引先、そして世の中全体から、「ありがとう!」と感謝され、感謝の代用としてお金(収益)を、感謝して受け取らせて頂く・・そういったビジネスをしていけるよう、精進していければ良いな、とも思っています。

ともに、楽しみつつもコツコツと、精進してまいりましょう。

いつも、ありがとうございます!



~まとめ 起業/事業計画書の前に~
①ビジネス含め、全ての物事は、2度、作られる。
まず、頭の中で作られ、そして、この現実世界に具現化される。

だからこそ、「頭の中で、どういったビジネスプランを想い描くか?」が、起業の結果を大きく左右するのかもしれない。

そして、頭の中で、より優れたビジネスプランを想い描けるようになるためには、ビジネスに関する{知識/スキル/経験}が大切となるのかもしれない。

起業をする前の段階では、スキル/経験を向上させていくのは難しいため、知識が大切であり、だからこそ本を読んだり、起業セミナーに参加したり、といったことも、重要となるのかもしれない。

また、ビジネスに関する{知識/スキル/経験}を、始めは副業としてビジネスに取り組む中で、身につけていく方法もあるのかもしれない。


②この世界は相対性の世界。そのため、ビジネスも、相対性の原理によって操られている。
多くの場合、世界1のビジネスを築きあげることが出来なくても、自分の土俵の中で、相対的に優れているビジネスを運営することが出来れば、会社は収益を上げることが可能なのかもしれない。

まずは、自分の土俵・・・自分が参戦する地域やビジネスのジャンルの中で、既に運営されている企業やお店、商品の、状況を観察してみる。
それら、既に運営されている企業やお店、提供されている商品よりも、相対的に、秀でている会社、お店、商品を運営/提供することが出来そうであれば、起業の成功確率も高くなるのかもしれない。


③世の中には、様々なビジネスや、ビジネスモデルが存在する。
多くのビジネスを知ることにより、それらがヒントとなって、より良いビジネスプランを想い描けるようになるものなのかもしれない。

そのため、本を読んで学んだり、また、普段の生活の中でも、商品やお店の後ろにある(ハズの)ビジネスモデル/ビジネスプランを、頭の視力で、見るよう努めていくのも良いのかもしれない。


~起業/事業計画書の前に~
<writer 名無き仙人>





バス男「僕は、動画の閲覧計画なら、常に頭の中で作っているのだけど・・」

バス子「計画的に見てたのね!」

仙人「コツコツと精進していきながら、楽しい幸せな人生を生きていけると良いのぉ。」







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