儲かる商売繁盛の基本

■インターネットで商売/個人商売/上手ないい商売/隙間商売/自宅商売/独立商売/仕事/独立起業/独立開業/儲ける


儲かる商売繁盛の基本


バス男「儲かる商売を始めてお金持ちになりたいなぁ~。僕は商売繁盛の基本を知りたいよ。」

バス子「・・商売繁盛の基本?そういえば以前、仙人が【儲かる商売繁盛の基本】の話の中で・・」

バス男「仙人様の【~商売/経営センスより原理原則が大切!~儲かる商売繁盛の基本】の話?どんな話だったの?」

バス子「仙人が言うにはね・・」







~商売/経営センスより原理原則が大切!~

1.儲かる商売繁盛の基本

①長く繁栄していく商売/ビジネスのために

■「横に伸びた知能線は「世渡り上手/打算」を表し、もう1本の月丘に向かう線は「感覚の鋭さ/発想力」を表します。」

「このような手相であれば、要領が良く、世の中の動きに敏感なので、商売を始めると実力を発揮するでしょう。」

手相占い/手相診断の本(日本で一番わかりやすい手相の本―あなたと「あの人」の運勢が見える)によると、このような手相は、手相占いの世界においては【商売のセンスがある手相】とされるようでした。

つまり、一般的に【商売のセンス】の定義には、

「世渡り上手であること」
「打算的であること」
「感覚が鋭く発想力が豊かであること」
「要領が良いこと/世の中の動きに敏感であること」

などが、含まれることをも意味しているのかもしれません。

確かに、それらの要素もあると{商売/独立起業/ビジネス/経営}には、プラスに働くのかもしれません。

ただ、{商売/独立起業/ビジネス/経営}においては、「世渡り上手であること」や、「打算的であること」などよりも、もっと重要で、基礎/基本的な事柄があるのかもしれない、とも個人的には思うようになってきているのでした。

それは、2種類の原理原則・・繁栄的な原則{正直/誠実/感謝/奉仕/謙虚/良心/他者の幸せを願う心}と、破滅的な原則{今さえ良ければ良いんだ/自分さえ良ければ良いんだ/金さえ手に入れば良いんだ}に関することなのでした。→繁栄原則と破滅原則


世間からみれば、小さな小さな商売を営んでいるにすぎず、{商売/独立起業/ビジネス/経営}について話すのもはばかれますが。
それでも個人的には実際に商売なるものに取り組んでいく中で、【商売の基本の1つは原理原則にある】ということを、痛いほど痛感させられているのでした。

私が破滅的な原則に根ざして生きている人間であるため、より一層、痛いほど痛感させられることになっているよう思われました。トホホ。

商売/ビジネスをやりながら、肌で感じ始めているのは「たとえ【商売のセンス】があろうと破滅原則では、会社/商売は、10年すら持ちこたえることが出来ない」ということなのでした。
それはネット商売に限らず、農業にしろ飲食ビジネスにしろ、専門職の独立起業にしろ・・なんにしろ、そういった側面もあるのかもしれません。



②原則と商売~儲かる商売繁盛の秘訣/基本/新しい商売を始める前に~
■「人生・仕事の結果 = 考え方×熱意×能力」
京セラ・KDDIの創業者である稲盛和夫先生の言葉だそうです。


★儲かる商売繁盛の秘訣/基本/新しい商売を始める前に★
~人生・仕事の結果 = 考え方×熱意×能力~


この公式における「能力」とは、才能や知能といった「先天的な資質」を表すそうです。
「熱意」とは、情熱や努力する心といった「後天的な努力」を表すそうです。
「考え方」とは、哲学や思想、倫理観といった生きる姿勢、それらをすべて包含した「人格」を表すそうです。

最も大事なものが「考え方」であり、能力と熱意は0点から100点までの点数があるのに対し、考え方は-100点から100点までが存在するそうです。

この公式「人生・仕事の結果 = 考え方×熱意×能力」は、足し算ではなく掛け算になっています。
そのため、いくら能力が高く、熱意があって努力しようと、「考え方」がマイナスであれば、人生や仕事の結果はマイナスとなりそうです。


つまり、いくら能力である【商売のセンス】・・

「世渡り上手であること」
「打算的であること」
「感覚が鋭く発想力が豊かであること」
「要領が良いこと/世の中の動きに敏感であること」

に恵まれていようと、熱意をもって365日一生懸命に働こうと、「考え方(人間性)」が破滅的な原則{今さえ良ければ良いんだ/自分さえ良ければ良いんだ/金さえ手に入れば良いんだ}に根ざしたものであれば、{商売/独立起業/ビジネス/経営}の結果は衰退/破滅となることを意味しているのかもしれません。


たとえ「とりあえず今、自分さえ儲かれば良いのだ!」というスタンスでも、商売のセンスがあり、熱意をもって365日一生懸命に働くのであるならば。
短期的には、儲けることが出来る場合もありそうです。

しかし、その商売の形は「信用を切り崩していく商売」となり、長期的には【利益を生み出す資本】である「信頼/信頼残高」の欠如から、徐々に行き詰ることになり長期的には、衰退/破滅となってしまうこともあるのかもしれません。
※銀行残高は、口座に残っているお金の量を示し、信頼残高は、その人間関係間に残っている信頼の量を示す。


「モノ(商品)やサービスが売れるかどうか?」は、信頼度/信頼残高で決まることになるのかもしれません。
製品力というのは、信頼度を高める1要素/1要因にすぎないのかもしれません。

商売における【利益を生み出す資本】は「信頼」・・とも言えそうです。
※同じ缶コーヒーでも、某有名メーカーの缶コーヒーの方が、無名メーカーの缶コーヒーより売れる。たとえ値段が高くても。それは味、というよりも「信頼」にあるのかもしれない。味は、信頼度を高める1要素/1要因なのかもしれない。


その「信頼」を、「考え方(人間性)」が破滅的な原則である場合、「とりあえず今、自分さえお金が儲かれば良いんだ!」と、目先の利益のために切り崩していく商売をしがちなのかもしれません。
具体的には「売れれば売れるほど、信頼が失われていく商売」をしがちなのかもしれません。

そのため長期的には「信頼不足」となり、{商売/独立起業/ビジネス/経営}は衰退していくことにもなるのかもしれません。
※例えば、原価率を下げるために味を薄めた缶コーヒーを売り出せば、短期的には利益が飛躍的に伸びるが「信頼」が失われていき、長期的には売れなくなってしまう。


一方、自他ともに繁栄するようwin-winの商売・・「他者良し/世の中よし/我よし」の商売をする場合は、「売れれば売れるほど、感謝され、信頼が増していく商売」となりがちなのかもしれません。

そのため長期的には「信頼」が、どんどん積み重なっていき、{商売/独立起業/ビジネス/経営}も繁栄していくことになるのかもしれません。


★儲かる商売繁盛の秘訣/基本/新しい商売を始める前に★
~商売における【利益を生み出す資本】は「信頼」。「信頼」に関わる「どういったビジネスをするか?どのように商売を進めていくか?」に起業家/経営者の人間性が滲み出ることになる。そして、そのことが(長期的には)商売/ビジネスの結果を決めていく~


こういった、普遍/不変の原理原則に基くビジネスや商売の基礎/基本は、時代や国をこえて、誰が行うどんな商売にも、適応されることにもなるのかもしれません。

そのために200~300年前のアメリカ大陸で行われていた商売ですら、そうなのでしょうか。

アメリカ独立宣言に最初に署名した5人の政治家のうちの1人であり、また優れた起業家であり経営者でもあったアメリカの父として讃えられているベンジャミン・フランクリンの自伝には、自らの信念を十三の徳目にまとめた「フランクリンの十三徳」について書かれていた箇所がありました。

その徳目の中には、

・勤勉 時間を空費するなかれ。つねに何か益あることに従うべし。無用の行いはすべて断つべし。

・誠実 詐りを用いて人を害するなかれ。心事は無邪気に公正に保つべし。口に出だすこともまた然るべし。

・正義 他人の利益を傷つけ、あるいは与うべきを与えずして人に損害を及ぼすべからず。

などもあるようでした。

自伝の中では、フランクリンが「とりあえず今、自分さえ良ければ良いんだ!」という利己的な態度を戒め、徳を重視している姿勢が現われているよう見受けられました。
(起業家/経営者における)商売も、(政治家における)公益事業も、自他ともに繁栄するよう・・今風に言えば「win-winの関係作り」になるよう、読者に自伝の中で促しているよう見受けられました。それが長期的に繁栄する秘訣だからでしょうか。



③経営者の特質/条件~儲かる商売繁盛のコツ/基本/新しい商売を始める前に~
■「経営者の人間性が良ければ50年は大丈夫」そういった話を聞いたことがあります。

「人間性が良いことなんて、当たり前だろ?」「人間性が良くても、上手いこと、要領良くやれないと稼げないよ」とも感じるのですが。

利己的な人間性であれば、要領が良ければ良いほど、より「自分が儲かること/自分が儲けてお金持ちになること」にフォーカスされてしまいがちなのかもしれません。
利己的であると「自分が手っ取り早くお金持ちになることが、最も、要領が良いことだよね」と思うことになるからでしょうか。

つまり「なにを{要領が良いこと}と判断するか?」は、人間性/人格によって左右されることにもなる側面があるのかもしれません。

それが行き過ぎるとお客様を「自分のお金儲けのために利用する利用対象」と無意識的に見始めてしまう場合もあるかもしれません。

すると、表面上では「win-winが大切だ」と言いつつも、ついつい無意識レベルにて自分だけが勝って良い思いをするwin(自分)-lose(客)の商売をすることになる場合もあるかもしれません。
そうなれば、負けて損させられる客や取引先は、徐々に離れていくため1時的には繁栄しても、商売が10年ともたないこともあるのかもしれません。
関連他人を利用する人の心理と結末(自己防衛本能より危険な人間と見なされる)


★儲かる商売繁盛のコツ/基本/新しい商売を始める前に★
~たとえ【商売のセンス】があろうと破滅原則では、会社/商売は、10年すら持ちこたえることが出来ない場合もあるのかもしれない~


一方、人間性が成熟していれば、「自他ともに繁栄すること/社会のお役に立つこと」にフォーカスされることになり、お客様を「大切な同胞/大切な仲間」と見て、大切な家族や、大切な仲間に対して商売をするがごとく、相手(つまり客)の幸せをも、上辺だけではなく心から願うことになるのかもしれません。

すると、自他ともwinするwin-winの商売をすることになりそうです。
勝って、利益を得られた客や取引先は感謝することになり、離れることなく、そのため20年30年と繁栄していくこともあるかもしれません。
関連自分の顔/性格を変える方法(他人は仲間!{心のあり方}と顔/性格の関係)


<【「自他ともに繁栄すること/社会のお役に立つこと」にフォーカスする】は案外難しいことなのかもしれない>
グーグルのデータによると、「商売 基本」の月間検索回数は390回のようでした。
つまり、商売について、基本からコツコツと学びたい!と考えている人は、月に390人しかいない・・ともとれるのかもしれません。


一方、「儲かる/儲ける」の月間検索回数は・・もあるようでした。

「ネット 儲ける」6600回
「儲かる仕事」1900回
「fx 儲かる」2400回
「儲かる方法」2900回
「株 儲ける」2900回


儲けようとすることは、悪いことではなさそうです。
「貢献なくして利益なし」ではあるものの、「利益なくして、貢献し続けることは出来ない」でもあるからです。

また、リスクを背負って独立起業するわけですから、それ相応の金銭的なメリットを享受したい気持ちは‘当然’とも言えそうですし、強い強い自己犠牲を感じながら「儲からない苦しいだけの商売/ビジネス」を我慢しながらする必要はないのかもしれません。

ただ、儲けようとする根底にあるのが「とりあえず手っ取り早く自分さえ儲かれば良いんだ!金だ金!私がお金持ちになれれば良いんだ!」だけであると、ついつい、破滅原則的な商売をしてしまいがちなのかもしれません。


上記を検索しているのは、常識があり、正義感がある、日本社会を支えている立派な大人達です。
それでも、ついつい「儲かる/儲ける」ばかりに目がいきがちで、本当の意味で「自他ともに繁栄すること/社会のお役に立つこと」にフォーカスするのは、大人であっても案外、難しいことなのかもしれません。

そのことも、「新規に設立した会社が10年続くと「すごいね!」と言われる」ことと関係があるのでしょうか。

利己心を抑制することは、知識レベルの問題ではないのかもしれません。意識レベルの問題なのかもしれません。
自我意識の、レベルの問題なのかもしれません。


★儲かる商売繁盛のコツ/基本/新しい商売を始める前に★
~利己心の問題・・言い換えると「破滅原則に沿った商売をするのか?繁栄原則に沿った商売をするのか?」の問題は、知識の問題ではなく‘意識’の問題。そのため「(知識として)知っている」と「実践出来ている」に乖離が起きやすい問題でもあるのかもしれない~


いかに、自分が自分が自分が自分が!と、貪欲/利己的になりがちな自我意識を超越し、全体の幸福度のために奉仕できるか?
いかに、自分自身の利己心/我欲を、全体の幸福度のために、捧げることができるか?


<動機善なりや、私心なかりしか>
稲盛和夫先生は、KDDI(第二電電)を設立し、電気通信事業へ参入するにあたって、自身の動機に利己的な心、「私心」がないかと、半年間にわたり自問したそうです。
動機が善であり、実行過程が善であれば、結果は問う必要はない、必ず成功する、という信念からだそうです。

普通の感覚からすれば「そこまでしなくても・・」と思うことになりそうですよね。
つまり普通/常識の感覚は「自分が儲かれば、それで良いだろう?動機なんて関係ないよ。」なのかもしれません。
関連常識と非常識/正しいまともな人とは?意味(相対性と自分の意見と他人の意見)

そのことも、「新規に設立した会社が10年続くと「すごいね!」と言われる」ことと関係があるのでしょうか。


書籍/金持ち父さん貧乏父さんシリーズによると。
リッチダットカンパニーの理念は「経済面での
人類の幸福度を高める」というようなものであったと記憶しています。
もし、表面上の理念とは違い、裏の理念・・本心の理念が「金銭面での
自分の幸福度を高める(会社を成功させることで自分が儲かれば良いんだ!)」であれば、あれほどの成功はしなかったのかもしれません。


★儲かる商売繁盛のコツ/基本/新しい商売を始める前に★
~常識的に言えばビジネスや商売を始める「動機」なんて関係がないわけだが、名経営者達にとっての常識では「動機はとても重要」なのかもしれない~


全体の幸福ために行動する時、人は自然と、法則/原理原則に沿った行動をすることになるようです。
本質的には全てが同じ1つであり、【全体を生かすこと/全体を繁栄させること】が、{全ての全てなるもの}の意図/意思だからでしょうか。

もの言わぬ静かに働き続けている法則/原理原則に{全ての全てなるもの}の意図/意思が反映されているのでしょうか。

そのため、全体の幸福ために{商売/独立起業/ビジネス/経営}を行っていると、(法則/原理原則に沿うために物事が上手くいきやすく)当人には「宇宙が、自分のビジョンに協力してくれている」「神様が私の商売/ビジネスを支援してくださっている」と感じることもあるのかもしれません。



「はぁ。そうだよな~。」
私には「自分が手っ取り早くお金持ちになることが、最も、要領が良いことだよね」と思ってしまう心が多分にあるのでした。
その心の姿勢や、心のあり方を、戒めなければ・・そう思い、反省することになったのでした。トホホ。


~まとめ 儲かる商売繁盛の秘訣/基本/新しい商売を始める前に~
①商売/ビジネスでは「先見性」や「感性」、「発想力」などの【商売センス/能力】や、「営業スキル」「マーケティングスキル」「社員や取引先と関わるスキル」などの【ビジネススキル/技術】も大切となるが、基礎/基本となるのは「人間性/人格」なのかもしれない。

よって、心のあり方を修練していくことにより「人間性/人格」を磨いていくことは、起業家/経営者/ビジネスマン/商売人においても大切なことと、なるのかもしれない。


②詳細はコミュニケーションの基本は人間性/人格(人間関係と信頼残高)にあるとおり。
商売だろうと恋愛だろうと、なんにしろ。
【他者は、人間性や人格によって積み立てていく【信頼残高】によって動く。【信頼残高】なき小手先のテクニックで他者を動かすことは出来ない】のかもしれない。

そして「信頼/信頼感」は、己の人間性/人格から自然と滲み出る「思考/言葉/行動」の積み重ねによって作られていくことになる。
関連自分に自信がない/自信をもつ方法({想い(思考)/言葉/行動}の一致)


③商売やビジネスに限らず、人生では、動機自体が間違っていると、行き着く先も間違ってしまうものなのかもしれない。
根底にある動機は、必ずや、表面(どんなふうに考えるか?どんな言動をとるか?)にも滲み出ることになるからであろうか。

商売やビジネス(仕事)には、人生(プライベート/私生活)でのあり方も滲み出ることになるのかもしれない。
プライベート/私生活では、自分勝手に利己的に振舞っていて、商売やビジネスの時だけ、要領良く{素晴らしき人間性}でいることは難しいのかもしれない。

そのため、そもそもの、生きる動機・・・「そもそも、なんのために生きるか?」から、見直す必要もある場合があるのかもしれない。→人生の目的と欲の関係/生きる意味とは(2種類の欲{我欲と貢献欲})


~儲かる商売繁盛の基本/新しい商売を始める前に~
<writer 名無き仙人>





バス男「ふむふむ。商売は「儲かれば官軍」なのか。とにかく、儲ければ良いんだな。」

バス子「「短期的には、とりあえず儲かる」と「長きにわたり貢献しつつ利益も出し続ける」とには、違いもあるのかもしれないわよ。」

仙人「みんなから「ありがとう!」と感謝され、自分も「こちらこそ、ありがとうございます!」と感謝する「感謝!- 感謝!」の、楽しい幸せな商売/ビジネスをしていけると良いのぉ。→感謝の言葉/名言(【悪循環に落ち込む】→【好循環を作り出す】)」







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